全国高校総合体育大会は2日、滋賀県の安曇川高などで12競技があった。県勢は7競技に臨み、重量挙げ女子63キロ級の乙咩侑未(宇佐)と、自転車女子個人ロードレースの阿部理沙(翔青)がそれぞれ準優勝した。 重量挙げ女子63キロ級で宇佐の...
重量挙げ女子63キロ級で佐藤真穂(国東3年)が5位入賞。最初で最後のインターハイで結果を残し「すごくうれしい」と声を弾ませた。 手が震えるほどの緊張の中でも、スナッチの1回目で65キロを成功。その後も緊張は解けず記録を伸ばせなかったが...
(奈良県ワタキューテニスパーク明日香) ▽男子団体2回戦 大分...
第4回全日本高校生スポーツ射撃選手権第2日は2日、広島県のつつがライフル射撃場であった。...
自転車女子ロードレースで、翔青の阿部理沙(2年)が準優勝した。フィニッシュ直前のスプリント勝負でわずかに及ばなかったものの、春の全国選抜大会から順位を一つ上げ「春から成長できたと思う」とうなずいた。...
カヌー500メートル男子カナディアンフォアで、舞鶴艇が4位入賞。佐藤柚樹(3年)は「どんな順位でも笑って終わろうと、力まず臨めたのが良かった」と喜んだ。 左右のバランスが不安定だった九州大会の反省を生かした。スタートから息を合わせ、大...
野球の九州アジアリーグ・後期トーナメント最終日は2日、佐賀県の鳥栖市民球場であった。...
全国高校定時制通信制体育大会は2日、東京都の有明テニスの森公園でソフトテニスがあった。...
相撲個人100キロ級で宇佐産の高持レント(2年)は3回戦敗退。1年生で5位に入った昨夏からの飛躍はかなわず「自分に勝つことができなかった」と肩を落とした。 3回戦で強豪校の選手と対戦。...
中学ラグビーの第48回九州ジュニア大会は2日まで、日田市の鯛生スポーツセンターであった。...
第71回全国高校軟式野球選手権北部九州大会最終日は2日、北九州市民球場で決勝があった。...
陸上女子100メートルで雄城台の森なつみ(3年)が7位に入った。高速化が著しい同種目での県勢入賞は9年ぶり。決勝の晴れ舞台を自己ベストの11秒79で駆け抜け「この一本を走るための3年間だった。本当にうれしい」と喜びをかみしめた。...
(神戸総合運動公園体育館) ▽男子団体総合予選 (34)大分西(内田、吉良、久保田)192・950点=落選 ▽同個人総合予選 (141)内田百汰(大分西)65・450点(床運動11・850、あん馬10・500、つり輪11・450、...
全国高校総合体育大会は1日、大阪府の日本トーターブッキースタジアム岸和田などで11競技があった。県勢は8競技に臨み、自転車女子ポイントレースで阿部理沙(翔青)が3位に入った。...
第108回全国高校野球選手権(5日開幕・阪神甲子園球場)の組み合わせ抽選会が1日、オンラインであった。県代表の大分商(13年ぶり16回目)は大会第4日の8日、1回戦第3試合(午後4時開始予定)で、新潟県代表の日本文理(4年ぶり13回目)と...
第64回全国高校ライフル射撃選手権は1日、広島県のつつがライフル射撃場で始まった。初日は男子ビームライフルがあり、県勢は団体で由布が優勝。個人では秦鳳真路(由布)が4位入賞を果たした。...
フットサルFリーグ1部第10節第2日は1日、神奈川県の小田原アリーナなどであった。バサジィ大分は同会場で湘南ベルマーレと対戦し、2―1で勝利した。通算6勝1分け3敗(勝ち点19)で暫定4位に浮上した。...
全国高校定時制通信制体育大会は1日、東京・有明テニスの森公園でソフトテニスがあった。県勢は個人戦に男女5組が臨んだ。...
野球の九州アジアリーグ・後期トーナメント戦は1日、佐賀県の鳥栖市民球場で始まった。...
自転車男子4000メートル速度競走で日出総合の高橋天(3年)が7位入賞。...
自転車男子で翔青勢が躍動。スクラッチで杉本進之介(3年)が4位、ポイントレースで森竹侑汰(2年)が8位にそれぞれ入賞した。...
(兵庫県立円山川公苑特設競技場) 【男子】 ▽スプリント・カヤックシングル(500メートル)予選 「5組」(3)山川響之介(大分上野丘)1分55秒436=準決勝進出 ▽スプリント・カヤックペア(500メートル)予選 ...
第71回全国高校軟式野球選手権北部九州大会は1日、北九州市民球場で開幕した。...
(京都府三段池科研電機テニスコート) ▽女子個人1回戦 渡辺・山森(明豊)4-0松谷・今岡(島根・石見智翠館)...
(和歌山県田辺スポーツパーク体育館) ▽男子個人予選(4射3中) 梅田琉之介(佐伯鶴城)...
(和歌山ビッグホエール) ▽団体予選2回戦 高岡向陵(富山)4-1中津東 〇三沢 おしだし 冨原 谷内 おし...
ゴールへの嗅覚を備えたサイドアタッカー。常勝軍団・鹿島などで培った豊富な経験も魅力だ。「優勝を争うチームには目標へのこだわりがある。これまでの経験を伝えられたら」と決意をにじませる。...
陸上男子400メートルで渡辺功聖(鶴城3年)が8位入賞を果たした。わずか0・02秒差で目標の入賞ラインに滑り込み「実感が湧かない。本当にうれしい」と喜びをにじませた。...
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