フェンシングのアジアジュニア・カデ選手権(21~28日・クウェート)の日本代表に、県内から岡田風花(16)=翔青高2年=と西山花桜(もも)(16)=豊府高2年=が選ばれた。...
知的障害のあるアスリートの祭典「スペシャルオリンピックス(SO)」の2025年冬季世界大会・トリノに、別府市の広瀬武尊(ほたか)(21)が出場する。...
第18回大分うみたまごシーサイドたすきリレー(大分市陸上競技協会、大分合同新聞社主催)は16日、大分市の大分マリーンパレス水族館「うみたまご」特設会場であった。 20キロの部40チーム、10キロの部30チーム、ファミリー(3キロ)の部...
国民スポーツ大会冬季大会スキー競技会第2日は15日、秋田県の花輪スキー場であった。県勢は3種目に6人が出場。...
国民スポーツ大会冬季大会スキー競技会第1日は14日、秋田県の花輪スキー場であった。県勢は2種目に7人が出場し、成年男子Bスペシャルジャンプで成田岬(協栄工業)が6位タイに入賞した。県勢のスキーでの入賞は32年ぶり。...
野球の九州アジアリーグに加盟する大分B―リングスは14日、臼杵市のフジジンの杜スタジアムでキャンプインした。3月15日の開幕に向け、今月末まで調整を続ける。...
大分市で強化合宿中の青山学院大陸上部(長距離ブロック)の関係者が14日、県庁を訪れ、佐藤樹一郎知事にあいさつした。...
第30回トライアルアマチュアゴルフ選手権は13日、大分市のトライアルゴルフ&リゾートオオイタコース(6818ヤード、パー72)であった。...
東京箱根間往復大学駅伝で2連覇中の青山学院大陸上部(長距離ブロック)が11日、県内の小学生から高校生まで約280人を対象にした陸上教室をクラサスドーム大分で開いた。...
第33回県スポーツ少年団駅伝交流大会(大分合同新聞社共催)は11日、大分市のクラサスドーム大分周辺コースであった。小学3~6年で編成する男子48チーム、女子26チームがいずれも7区間9・9キロ(1区1・5キロ、2~7区1・4キロ)で競った...
高校スポーツ界で優れた成績を収めた選手や指導者らをたたえる県高校体育連盟表彰式が10日、大分市内のホテルであった。本年度は延べ658人が対象。...
第37回西日本フェンシング選手権は8、9の両日、和歌山ビッグウエーブであった。...
柔道の九州選手権予選を兼ねた第53回県選手権(男子)・第40回県女子選手権が9日、クラサス武道スポーツセンターであった。...
サッカーの第56回県少年大会兼九州U―12大会県大会最終日は9日、大分市のクラサスサッカー・ラグビー場で準決勝と決勝があった。...
カヌー・スラロームの日本代表メンバーが豊後大野市で合宿をしている。オリンピアン2人を含むジュニア、U―23、シニアの各年代別代表が力を蓄えている。12日まで。...
県内スポーツの発展を目指す県競技力向上対策本部(本部長・尾野賢治副知事)の本年度第2回委員会が7日、大分市内のホテルであった。...
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