県内スポーツの各種施策を議論する本年度の県スポーツ推進審議会(大場俊二会長)が18日、大分市内であった。...
県スポーツ協会(麻生益直会長)の本年度第4回理事会は18日、大分市内のホテルであった。...
九州アジアリーグに所属する大分B―リングスは16日、臼杵市のフジジンの杜スタジアムで火の国サラマンダーズとの今季開幕戦に臨んだ。5―17で大敗し、黒星発進となった。...
第79回全九州卓球選手権(一般の部)は15、16の両日、鹿児島市のあいハウジングアリーナ松元であった。...
県はラグビーリーグワン1部第13節の横浜キヤノンイーグルス―トヨタヴェルブリッツ(30日・クラサスドーム大分)に県内の小学生ら計2千人を無料招待する。...
重量挙げの全日本学生新人・選抜大会は6~9日、埼玉県スポーツ総合センターであった。...
第36回全国車いす駅伝競走大会は9日、京都市の国立京都国際会館前をスタートし、たけびしスタジアム京都をフィニッシュとする5区間21・3キロのコースであった。...
飛び込みの2025NSWエイジチャンピオンシップ第2日は9日、オーストラリアのシドニーであった。...
第40回県中学校柔道体重別選手権大会は8日、大分市のクラサス武道スポーツセンターであり、男女の各階級で競った。九州選抜体重別団体優勝大会(4月・福岡)に臨む県代表選手が決まった。...
第36回全国車いす駅伝競走大会は9日、京都市の国立京都国際会館前をスタートし、たけびしスタジアム京都をフィニッシュとする5区間21・3キロのコースである。過去10回の優勝を誇る県選抜は、昨年に続き2チームを編成した。上位を狙い都大路を疾走...
野球の九州アジアリーグに所属する大分B―リングスの投手陣2人が6日、大分合同新聞社を訪れ、15日に臼杵市で開幕するリーグをPRした。...
スペシャルオリンピックス(SO)の2025年冬季世界大会・トリノ(8~16日)に、別府市の広瀬武尊(ほたか)(21)がショートトラックスピードスケートの日本代表として出場する。知的障害のあるアスリートが世界各地から集う祭典。...
サッカー九州リーグに所属するジェイリース大分FCの壮行会が3日、大分市内であった。...
ライフル射撃の日韓親善試合は2日、由布市の県庄内屋内競技場であった。...
県サッカー協会長を務め、昨秋の叙勲で旭日双光章を受章した大場俊二さん(71)=大分市明野北=の祝賀会が2日、市内のホテルであった。...
優れた身体能力を持った子どもたちの力を伸ばす「チーム大分ジュニアアスリート発掘事業」の第8期生修了式が1日、県庁であった。...
由布市で合宿しているライフル射撃の韓国代表と明治大射撃部の関係者らが28日、県庁で佐藤樹一郎知事と懇談した。...
U12全九州バスケットボール大会最終日は23日、大分市のクラサス武道スポーツセンターなどであった。...
全九州中学生バスケットボール春季選手権は22、23の両日、鹿児島県のサンアリーナせんだいであった。...
県ボクシング選手権は22、23の両日、鶴崎工高であった。...
第55回全国中学校剣道大会プレ大会は22、23の両日、宮崎県の早水公園体育文化センターであった。県勢は男子の杵築が8強入りした。...
第45回U12全九州バスケットボール大会は22日、大分市のクラサス武道スポーツセンターなどで始まった。各県男女いずれも3チームが出場。初日は8パートに分かれて予選リーグをした。...
第3回県郡市対抗駅伝競走大会は22日、大分市の大分スポーツ公園を周回する16区間75キロのコースであった。 全17郡市16チーム(国東・東国東は合同、津久見はオープン参加)が出場。午前、午後両部の総合タイムで競い、大分が4時間5分36...
「楽しんで走れた。支えてくれた人に恩返しができた」。...
■竹田の吉住と大分の利光が区間賞 新設された小学生区間(1キロ)の女子1区は竹田の吉住咲亜弥(南部6年)、男子2区は大分の利光凜人(稙田6年)が区間賞に輝いた。 吉住は集団前方に位置取り、残り100メートルで飛び出した。後続を僅差で...
野球の九州アジアリーグに所属する大分B―リングスの関係者が20日、佐藤樹一郎知事に今季の活躍を誓った。...
県スポーツ協会(麻生益直会長)の本年度表彰式が19日、大分市内であった。スポーツの発展に尽力した10人と1団体にスポーツ功労賞、国内外の大会で好成績を収めた27人と7団体にスポーツ優秀賞、国際大会などで活躍した選手4人に特別賞を贈った。 ...
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