県中学生春季バスケットボール大会第3日は5日、上野ケ丘中などであった。男女とも中学校の部は準々決勝と準決勝、クラブの部は準決勝があった。...
ライフル射撃の春季めじろんR&P大会は4、5の両日、由布市の県庄内屋内競技場であった。県勢は秋吉柚奈(由布高)がビームライフル60発の女子と混合を制するなど4種目で優勝した。...
野球の九州アジアリーグ・大分B―リングスは5日、オーヴィジョンスタジアム下関で北九州下関フェニックスと対戦し、1―4で敗れた。...
第113回九州地区大学野球選手権は4日、別府市民球場で1部の3試合があった。...
野球の九州アジアリーグ・大分B―リングスは4日、別大興産スタジアムで宮崎サンシャインズと対戦。...
第64回全国大学選抜相撲宇佐大会が3日、宇佐市総合運動場相撲場であった。団体戦には12大学が出場。日本大が3年ぶり31回目の優勝を果たした。...
第113回九州地区大学野球選手権は3日、別府市民球場で1部の3試合があった。...
県総合型地域スポーツクラブ連絡協議会の総会が2日、大分市のジェイリーススタジアムであった。...
野球の九州アジアリーグ・大分B―リングスは3日、別大興産スタジアムで宮崎サンシャインズと対戦し、九回サヨナラ勝ちした。...
軟式野球の第42回全日本少年大会県予選兼第28回県中学生選手権最終日は3日、大分市のクラサススタジアムで決勝があり、明豊が13―0で三重を下し、4年連続10回目の優勝を果たした。明豊は九州地区予選(6月・北九州市)に臨み、全国大会出場(2...
【大分】3月に開幕した独立野球の九州アジアリーグに所属する大分B―リングスの森慎一郎社長、山下和彦監督、岩下竜馬キャプテンが4月28日、大分市の足立信也市長を訪問した。...
剣道の第73回全日本都道府県対抗優勝大会は29日、和歌山ビッグホエールであった。...
大分市で合宿中のフェンシングサーブル日本代表と、県内のジュニアフェンサーとの交流会が29日、同市のコンパルホールであった。...
県スポーツ振興基金運用委員会(委員長・麻生益直県スポーツ協会長、13人)の本年度会合が28日、大分市内のホテルであった。...
陸上の日本学生個人選手権大会は27日まで、神奈川県のレモンガススタジアム平塚であった。...
第79回県陸上選手権大会最終日は27日、大分市のクラサスドーム大分であった。女子共通七種競技で古矢心琴(鶴城高)が大会記録を更新して頂点に立った。優秀選手賞の男子は西恭平(リウォーク)、女子は竹元日奈子(大分西高)が選ばれた。...
県中学生春季バスケットボール大会第2日は27日、東陽中などであった。男女とも中学校の部の2、3回戦があり、8強が出そろった。第3日は5月5日、青山中などで中学校、クラブの両部とも準決勝までがある。...
全九州ライフル射撃選手権大会は26、27の両日、鹿児島県ライフル射撃場であった。県勢は男女5種目で頂点に立ち、大分県が総合優勝を果たした。...
第105回天皇杯全日本サッカー選手権県代表決定戦を兼ねた県サッカー選手権(県サッカー協会主催、大分合同新聞社など共催)第2日は27日、大分市の日本文理大で準決勝があった。...
軟式野球の第42回全日本少年大会県予選兼第28回県中学生選手権第2日は27日、クラサススタジアムなどで準々決勝までがあり、4強が出そろった。...
第113回九州地区大学野球選手権は27日、ダイハツ九州スタジアムなどであった。県勢は1部の日本文理大が2連勝を飾り、別府大は惜敗した。...
県中学生春季バスケットボール大会は26日、大在中などで開幕した。中学校とクラブに分かれてトーナメントを実施。最終日に各部2位までが交流戦をする。第1日は両部の1回戦などがあった。...
第79回県陸上選手権大会第1日は26日、大分市のクラサスドーム大分であった。男子共通400メートルリレーでリウォーク(藤田、甲斐、唐嶋、西)が41秒27をマークして大会記録を更新。女子共通400メートルは池田有沙(楊志館高)が大会タイ記録...
第113回九州地区大学野球選手権は26日、ダイハツ九州スタジアムなどであった。1部は別府大が今季初勝利を挙げ、日本文理大は逆転勝ちした。...
野球の九州アジアリーグ・大分B―リングスは26日、福岡県の県営筑豊緑地野球場で北九州下関フェニックスと対戦し、11―2で大勝した。...
第105回天皇杯全日本サッカー選手権県代表決定戦を兼ねた県サッカー選手権(県サッカー協会主催、大分合同新聞社など共催)は26日、大分市の日本文理大で始まった。...
軟式野球の第42回全日本少年大会県予選兼第28回県中学生選手権は26日、クラサススタジアムなどで始まった。...
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