第46回全日本クラブ男子ソフトボール選手権九州地区予選会は25日、鹿児島県の知覧平和公園多目的球場などであった。...
野球の九州アジアリーグ・大分B―リングスは25日、臼杵市のフジジンの杜スタジアムで宮崎と対戦した。...
「最初は何度もかみつかれました。蹴飛ばされたこともあります」。三重総合馬術部の村島悠雅(3年)が愛馬の手入れをしながら苦笑いした。 運動部に配属と同時に馬術の担当になって3年目。...
サッカーの第105回天皇杯全日本選手権(日本サッカー協会、Jリーグ主催、共同通信社、NHK共催)は25日、さいたま市のNACK5スタジアム大宮などで1回戦17試合が行われた。県勢はJ2大分トリニータが大分市のクラサスドーム大分で愛媛県代表...
自転車トラックで、翔青の小岩虎ノ介(3年)が個人5種目で頂点に立った。「レース種目は思い描いた展開に持ち込めた。タイムには満足していない」と振り返った。 スプリント(200メートル)では全体でただ一人、11秒台をたたき出して優勝。...
馬術の障害馬術L―Aは三重総合の村島悠雅(3年)が制した。 難易度が低い同L―C前の練習中に落馬。左肩を痛め、同種目で優勝を逃した。「気持ちで負けていた。...
第73回県高校総合体育大会は25日、先行開催の9競技があった。団体はフェンシングが豊府、体操は大分西がいずれもアベック優勝し、自転車の学校対抗は男女とも翔青が制した。ラグビーは文理大付と玖珠美山が4強入りした。 フェンシング団体フ...
(クラサス武道スポーツセンター) =男子= ▽ダブルス (1)菅野北斗...
(サイクルショップコダマ大洲アリーナ) =男子= 【団体】▽総合 (1)大分西197・700点(2)鶴城 【個人】▽総合 (1)内田百汰(大分西)67・450点(2)押田知紀(同)(3)小関悠太(同) ▽ゆか (1)押田知...
第147回県高校野球選手権第3日は25日、別大興産スタジアムで準決勝2試合があり、柳ケ浦と大分商が決勝進出を果たした。 最終日は26日、同球場で午前10時から決勝がある。 ▽準決勝 柳ケ浦 000210000|3 0020...
なぎなたの第66回都道府県対抗大会は24、25の両日、青森県のスポーツプラザ藤崎であった。来年の青森国民スポーツ大会プレ大会として実施。...
(ジェイリーススタジアム) 【男子】▽800メートル (1)林聖也(藤蔭)1分58秒58(2)正成葵(鶴見丘)(3)木下遥斗(東明)(4)梶原聖人(大分東)(5)千歳翔太(雄城台)(6)若杉思祐(東明) ▽5000メートル (1)...
(ジェイリーススタジアム) 【男子】▽100メートル (1)冨田遥希(大分)10秒55(2)森航太郎(鶴城)(3)小野由貴(豊南)(4)相沢孝介(大分)(5)足立優心(雄城台)(6)吉津幸心朗(東明) ▽400メートル障害 (1)...
県内の高校で唯一、新体操部がある鶴見丘。今春、同校出身の秋山涼さん(22)が顧問に就任した。社会人2年目の私より1歳下の「新顧問」が気になり、話を聞きたいと学校に向かった。...
第73回県高校総合体育大会は24日、先行開催の7競技があった。バドミントン団体は男子が鶴見丘、女子は大分西が制した。ゴルフ団体は男子が柳ケ浦、女子は大分が制した。陸上は400メートルリレーで大分が男女アベック優勝した。 バドミント...
鶴見丘の4人で競った新体操女子個人総合は、西由美子(2年)が2連覇を飾った。それでも「50点。緊張もあってか、普段はしないミスも出た」と満足はしなかった。...
第44回日出町区対抗・第40回大分合同新聞社旗争奪ナイターソフトボール大会(町、町ソフトボール協会、大分合同新聞社主催)の開会式が24日、町中央公民館であった。...
野球の九州アジアリーグ・大分B―リングスは23日、別大興産スタジアムで宮崎サンシャインズとのナイターに臨み、13―3で大勝した。...
(別府競輪場) =男子= 【団体】▽チームスプリント (1)翔青(杉本、小岩、安松)1分18秒86(2)日出総合 ▽団体追い抜き (1)日出総合(上田、高橋、首藤、川部)4...
ゴルフは悪天候のためハーフで打ち切りとなり、9ホールで競った結果、団体・個人ともに男子は柳ケ浦、女子は大分が制した。 2023年に始まった女子団体で、大分が念願の初優勝を飾った。...
第147回県高校野球選手権第3日は24日、別大興産スタジアムで準決勝2試合がある。...
第105回天皇杯全日本サッカー選手権は24日、各地で開幕する。J1、J2の40チームと都道府県代表、アマチュアシードを加えた計88チームがトーナメントで競う。 県勢は2チームが出場し、いずれも25日の1回戦に登場。...
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