バスケットボールの第101回天皇杯・第92回皇后杯全日本選手権県代表決定戦は5日、大分市のサイクルショップコダマ大洲アリーナであった。...
競泳の県選手権は5日、別府市営青山プールで始まった。第79回国民スポーツ大会県予選を兼ねており、6日まで。男女計244人がエントリーした。 初日は予選を含め三つの大会新記録が生まれた。女子50メートル平泳ぎで大会新をマークした宿文皓明...
(宮崎県ひなた武道館) =男子= 【団体】▽予選Aリーグ...
全九州高校体育大会は5日、長崎県の島原復興アリーナなどで3競技があった。...
野球の九州アジアリーグ・大分B―リングスは5日、佐伯市の佐伯中央病院スタジアムでソフトバンク4軍との交流戦に臨み、5―5で規定により引き分けた。...
フットサルFリーグ1部のバサジィ大分はリーグ第6節最終日の6日正午から、別府市のビーコンプラザで長野と対戦する。...
陸上で世界選手権東京大会の代表選考会を兼ねた日本選手権第1日は4日、東京・国立競技場で行われ、県関係は女子棒高跳びで大分西高出身の若林人生(福岡大)が、自身の持つ県記録を5センチ上回る4メートル10で6位入賞した。...
サッカーJ2の大分トリニータはリーグ第22節第1日の5日、長崎市のピーススタジアムで長崎と対戦する。5試合ぶりに勝ち点3をつかみ、勢いを取り戻したい。 大分は11位。...
フットサルFリーグ1部のバサジィ大分は3日、大阪成蹊大4年の道下楓生(21)を特別指定選手に登録したと発表した。...
第107回全国高校野球選手権大分大会は6日、大分市の別大興産スタジアムで開幕する。大会5連覇を目指す明豊と今春のセンバツに出場した柳ケ浦が第1シード。第2シードは夏前に圏外から急浮上した大分商、総合力の高さが光る舞鶴が入る。第3シードには...
第109回日本アマチュアゴルフ選手権第2日は2日、横浜市の横浜カントリークラブ・西コース(6824ヤード・パー70)で、前日から持ち越した第1ラウンドの残りと第2ラウンドがあった。...
野球の九州アジアリーグ・大分B―リングスは2日、熊本県の山鹿市民球場で、火の国サラマンダーズとのダブルヘッダー(7イニング制)に臨み、2敗した。...
サッカー九州リーグのジェイリースFCは本年度、家賃債務保証業ジェイリース(大分市)の子会社として法人化した。2018年に会社の一組織として創部。事業拡大や収益力強化を図り、悲願のJFL昇格に向けて勢いを加速させる。...
今春のセンバツに出場し、開幕試合で二松学舎大付(東京)に2―3で惜敗。35年ぶりの春1勝はならなかったが健闘した。出場なら22年ぶりとなる夏の甲子園でさらに成長した姿を見せたい。 頼りは自慢の投手陣。杉本羽輝(3年)、宮原太駕(同)の...
県内高校球界をリードし、夏は史上初の5連覇が懸かる。昨秋の新チーム発足時は例年ほどの力がなかったものの、有力な1年も加入。順調に底上げを進めてきた。 投手陣の柱は寺本悠真(3年)。昨春のセンバツ1勝に貢献した左腕は「大舞台を経験して度...
第109回日本アマチュアゴルフ選手権は1日、横浜市の横浜カントリークラブ・西コース(6824ヤード・パー70)で始まった。...
舞鶴は過去4年のうち3回、夏の大分大会決勝で敗れ、甲子園を逃している。河室聖司監督は「チームの土台には悔しさがある。それがプラスに作用している」と悲願達成に自信をのぞかせる。 聖地への思いが誰よりも強いのが、遊撃手で中心打者の三浦佑樹...
12年ぶりの大分大会制覇に向け、上り調子で夏を迎えた。勝敗の鍵を握るエース庄野達也(3年)は「甲子園を目指すには一つのミスも許されない。自分のことよりもチームの結果を第一に考えて戦う」と表情に気迫がにじむ。...
第49回大分合同新聞社旗争奪佐伯市地区対抗ナイターソフトボール大会(市、市教委、市スポーツ協会、大分合同新聞社主催、市ソフトボール協会主管)が30日、同市鶴谷町の濃霞(のうか)グラウンドで開幕した。...
サッカーJFL第14節最終日は29日、日田市陸上競技場などであった。ヴェルスパ大分は同会場でいわてグルージャ盛岡と対戦し、0―1で敗れた。通算7勝4分け3敗(勝ち点25)で4位。...
23日付の紙面はこちら