県高校体育連盟(佐保宏二会長)の本年度表彰式が9日、大分市内のホテルであった。全国大会優勝者や国際大会出場者に贈る最優秀選手賞など、延べ647人が対象。...
第57回県U―12サッカー大会最終日は8日、県サッカー協会人工芝グラウンドで準決勝と決勝があった。...
バレーボールの九州中学校選抜優勝大会県2次予選会は7、8の両日、鶴崎中体育館などであった。男子は大東、女子はヴィガーレ大分が制した。男女とも3位までが本大会(3月・沖縄)の出場権を得た。...
男子第54回、女子第41回県柔道選手権は8日、大分市のクラサス武道スポーツセンターであった。...
ライフル射撃のアジア選手権ニューデリー大会は6、7の両日、インドであった。...
陸上界の発展に寄与したとして、日本陸連から秩父宮章を受けた船越武典さん(77)の受章記念祝賀会が7日、竹田市内であった。...
大分市の野尻陸生さん(28)が、サッカー用スパイクのブランド「stayG(ステイジー)」を立ち上げ、試作に奮闘している。J2・J3百年構想リーグの大分トリニータ初戦となる8日、会場のクラサスドーム大分で試作品の試着会を予定。...
2時間53分27秒で走った中里美紀(家島ランナーズ)が県勢女子1位となった。...
大分陸上競技協会登録者で男子1位に贈られる「池中杯」は、吉野空(レガシー)が初めて獲得。「最大の目標を達成できて素直にうれしい。...
鶴崎工高出身の小野知大(GMOインターネットグループ)は2時間12分18秒の24位だった。...
別府大分毎日マラソンは1日、大分市高崎山・うみたまご前からジェイリーススタジアムまでのコースで行われ、ゲタチョウ・マスレシャ(エチオピア)が2時間6分49秒で制した。吉田祐也(GMOインターネットグループ)が2時間6分59秒で日本人トップ...
第12回九州選抜中学校テニス大会は1月31日、沖縄県の県総合運動公園であった。...
九州大会予選を兼ねた第57回県U―12サッカー大会第2日は1日、佐伯市総合運動公園人工芝グラウンドなどで2次リーグがあり、各パート1位の4強が出そろった。...
第80回国民スポーツ大会冬季大会は1日、青森県の三沢アイスアリーナなどでスケートがあった。...
全九州中学生バスケットボール春季選手権県予選最終日は1日、王子中であり、男子はネクストウルブズ、女子はパンサーズジュニアが制した。...
全九州中学生バスケットボール春季選手権県予選第3日は31日、別府市の青山中などであり、男女とも4強が出そろった。...
第74回別府大分毎日マラソン大会は1日、大分市の高崎山・うみたまご前をスタート、ジェイリーススタジアムにフィニッシュする42・195キロのコースである。国内外の実力者が名を連ね、2時間6分1秒の大会記録が更新されるかに注目が集まる。...
第80回国民スポーツ大会冬季大会は31日、青森県の三沢アイスアリーナなどでスケートが始まった。...
九州大会予選を兼ねた第57回県U―12サッカー大会は25日、別府市の実相寺サッカー場などで開幕した。1次リーグがあり、各組の1位が2次リーグ(2月1日)に進出した。...
女子バスケットボール国内最高峰Wリーグプレミア大分大会最終日は25日、大分市のクラサス武道スポーツセンターであった。シャンソン化粧品が70―63でデンソーを下し、大分会場で連勝した。 序盤からシャンソン化粧品が主導権を握った。...
デフ(聴覚障害者)水泳の第19回日本選手権が25日、大分市営温水プールであった。他の障害があるオープン参加を含む男女39選手が出場。昨年11月の東京デフリンピックで7個のメダルを獲得した茨隆太郎(SMBC日興証券)が三つの日本新を出すなど...
第79回県民スポーツ大会は25日、九重森林公園スキー場でスキーがあった。...
水球の第48回全国JOCジュニアオリンピック春季大会九州地区予選会は24、25の両日、大分市の大分商高であった。...
第39回県中学校(U―14)サッカー選手権第5日は25日、大分市の西部スポーツ交流ひろばなどで決勝トーナメント1回戦があり、8強が出そろった。...
女子バスケットボール国内最高峰Wリーグプレミアの大分大会第1日は24日、大分市のクラサス武道スポーツセンターであった。長い歴史を誇るシャンソン化粧品が、高田真希ら複数の日本代表選手を擁するデンソーとの大接戦を2点差で制した。...
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