子どもたちの環境問題作文コンクール「地球さんご賞」の筑後川流域連盟設立発起会が5日、佐賀県みやき町の市村清記念メディカルコミュニティセンターで開かれた。...
生命の源である「水」を主題に、命や環境の大切さについての作文を小中学生から募集する「地球さんご賞」の2025年度八女表彰式が22日、福岡県八女市であった。直木賞作家の安部龍太郎さん(70)が提唱し、出身地の同市で始めている。...
生命の源である「水」を主題に、命や環境の大切さについての作文を募集する「地球さんご賞」の水郷ひた表彰式が14日、日田市大山町の市大山文化センターであった。...
環境問題をテーマにした子どもたちの作文コンクール「地球さんご賞」の提唱者で、直木賞作家の安部龍太郎さん(70)が12日、大分市役所を訪れ、足立信也市長にコンクールへの協力を依頼した。...
大分合同新聞社が創刊140周年を記念して取り組む子どもたちの環境問題作文コンクール「地球さんご賞」で、全国選考委員を務めるバイオリニストの川井郁子さんが来県した。賞の魅力や意義について話を聞いた。 ―作品を審査して感じることは何で...
私は小学二年生の時からプロギングというジョギングをしながらゴミを拾う活動をしています。月に一回から四回、母、弟、プロギングのメンバーの四人から十人で未就園児から六十代くらいの老若男女が朝六時三十分から二時間、美観地区周辺の約五キロメートル...
私は蚊が嫌いだ。小さい頃から蚊に刺されることでリンパ管炎を発症し、場合によっては激痛で歩けなくなることもあるからだ。そのため毎年夏が来ると不安になる。虫刺され程度の些細なことなので、周りの人の理解はなかなか得られないが、一度重症化すると本...
大分合同新聞社は創刊140周年を記念して、歴史小説家で直木賞作家の安部龍太郎氏らと、環境問題を考える作文コンクール「地球さんご賞」に取り組みます。過去の受賞作品を、Gateインパクトで順次、紹介していきます。使用している漢字や表現は、作品...
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