今春の九州地区大会県予選で4強入り。県選手権は激戦の支部予選を勝ち抜き、秋春とも本大会に進んだ。夏の大分大会で2連覇を果たした2019年以来の甲子園を虎視眈々(たんたん)と狙う。...
今季は各大会で安定した成績を残し、2年ぶりのシード入りを果たした。攻守の総合力が高いチームに仕上がり、藤丸崇監督は「競った試合をものにできる力もついてきた。頂点を狙って戦う」と意気込む。 九州地区大会県予選は昨秋、今春ともに勝てば本大...
2度目の夏の甲子園を目指す杵築。昨秋は九州地区大会に進み、阿部知巳監督は「強豪にも食らいつき、渡り合えた部分もあった」と振り返る。谷海飛主将(3年)は「甲子園に行くには、もっと泥くさく戦う必要があると感じた」と大きな経験を糧にしている。...
第108回全国高校野球選手権大分大会は7月5日、大分市の別大興産スタジアムで開幕する。42校・41チーム(宇佐産と由布は連合)が甲子園出場を懸けて火花を散らす。今夏を引っ張るシード8校を、第3シードから紹介する。 就任4年目の赤峰...
第108回全国高校野球選手権大分大会(7月5日開幕・別大興産スタジアム)の組み合わせ抽選会が17日、同スタジアムであった。夏の甲子園を懸けた42校41チーム(宇佐産と由布は連合)のトーナメントが決まった。 41チームの主将が出席。まず...
県高校野球連盟は3日、夏の甲子園につながる第108回全国高校野球選手権大分大会(会場・別大興産スタジアム)の概要を発表した。...
第149回県高校野球選手権最終日は24日、大分市の別大興産スタジアムで決勝があった。大分商が9―0の7回コールドで楊志館を下し、2016年の第130回大会以来、12回目の栄冠に輝いた。 昨秋の前回大会から全試合でコールドを採用し、今回...
第149回県高校野球選手権第3日は23日、大分市の別大興産スタジアムで準決勝2試合があり、大分商と楊志館が決勝進出を果たした。 大分商は序盤に先制して優位に進め、追いすがる明豊を振り切った。楊志館は投打の歯車がかみ合い舞鶴を圧倒。2試...
第149回県高校野球選手権第2日は17日、別大興産スタジアムで1回戦残り2試合があった。楊志館と舞鶴が4強入りした。...
第149回県高校野球選手権は16日、別大興産スタジアムで開幕した。1回戦2試合があり、明豊と大分商が準決勝に進んだ。...
第149回県高校野球選手権大会は16日、別大興産スタジアムで開幕する。...
第149回県高校野球選手権支部予選は10日、大分支部で代表決定戦があり、楊志館が2―1で雄城台を下して代表入りした。...
第149回県高校野球選手権の支部予選は9日、各支部で代表決定戦があった。大分は大分商と舞鶴、別杵は明豊、県北・久大は柳ケ浦と藤蔭、県南豊肥は鶴城がそれぞれ本大会(16日開幕)出場を決めた。...
野球の国際大会に臨むU―18日本代表のコーチに、明豊高の川崎絢平監督(44)が就任した。4月上旬に奈良県であった第1回強化合宿に臨み、「国を背負う重大さを実感し、身の引き締まる思いを強くした」。...
<大分支部> (高専Gほか) ▽2回戦 東明 000000002|2 00001220x|5 鶴崎工 高専 310000200|6 00204500x|11 国際情報 情報科学 1700000 |8 04...
高校野球史に残る名勝負が再び―。大分商野球部は5月2日、大分市の別大興産スタジアムで、広島商を招いて試合をする。両校は1974年春のセンバツで対戦。大分商が14盗塁を許しながら勝利した試合は、今も語り草となっている。...
第149回県高校野球選手権支部予選は25日、県内4支部で始まった。いずれもトーナメント戦で実施し、順調に進めば29日に各支部代表が出そろう。代表枠は大分3、別杵1、県北・久大2、県南豊肥1。これに春の九州地区大会に臨んだ上野丘(推薦)を加...
第158回九州地区高校野球大会第4日は22日、鹿児島市の平和リース球場で準々決勝2試合があった。県代表の上野丘は第2試合で九州国際大付(福岡)と対戦。1―9で敗れ、ベスト4進出はならなかった。 第1試合ではエナジックスポーツ(沖縄)が...
第158回九州地区高校野球大会第3日は21日、鹿児島市の平和リース球場で1回戦の残り2試合と準々決勝1試合があった。...
第158回九州地区高校野球大会第2日は20日、鹿児島市の平和リース球場で1回戦4試合があった。第3試合で県代表の上野丘が聖心ウルスラ学園(宮崎)と対戦。11―8で打ち勝ち、8強入りした。 上野丘は先発倉光俊輔(3年)が四回途中に6失点...
第158回九州地区高校野球大会第2日は19日、鹿児島市の平和リース球場で実施予定の1回戦3試合が雨で順延になった。...
第158回九州地区高校野球大会は18日、鹿児島市の平和リース球場で開幕する。県代表の上野丘(34季ぶり10回目)は大会第2日の19日、1回戦第3試合で、宮崎県代表の聖心ウルスラ学園と対戦する。県予選をノーシードから勝ち抜いた上野丘の戦力を...
県高校野球連盟(花田修会長)の本年度総会が16日、豊府高であった。加盟校の部長ら約60人が出席。運営方針や事業計画案を協議した。...
第158回九州地区高校野球大会(18日開幕・鹿児島市平和リース球場)の組み合わせ抽選会は10日、開催地の鹿児島市内であった。...
第158回九州地区高校野球大会県予選最終日は6日、別大興産スタジアムで決勝があった。上野丘が6―3で津久見を下し、現校名になって初の優勝を飾った。前身の大分中、大分第一時代を含めれば、1949年秋の第5回大会以来、77年ぶり4回目の栄冠と...
第158回九州地区高校野球大会県予選最終日は6日、大分市の別大興産スタジアムで決勝があり、上野丘と津久見が対戦する。...
第158回九州地区高校野球大会県予選第10日は4日、別大興産スタジアムで準決勝2試合があった。上野丘と津久見が勝ち上がり、6日の決勝に駒を進めた。 ■上野丘、緊迫の投手戦制す 序盤に挙げた虎の子の1点を守り抜いた上野丘が緊迫の投...
第158回九州地区高校野球大会県予選第9日は2日、別大興産スタジアムで準々決勝の残り3試合があった。日田林工、藤蔭、津久見が4強入りした。...
第158回九州地区高校野球大会県予選第8日は1日、別大興産スタジアムで準々決勝1試合があり、上野丘が4―3で舞鶴を破った。...
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