第74回県高校総合体育大会は24日、湯布院スポーツセンターなどで先行開催の8競技があった。団体は、重量挙げ学校対抗女子の宇佐が初優勝。同男子の杵築は20年ぶり、フェンシング女子の翔青は3年ぶりに王座を奪還した。同男子の豊府は連覇を伸ばした...
第69回九州実業団陸上選手権は23、24の両日、北九州市の黒崎播磨陸上競技場inHONJOであった。...
第47回全日本クラブ男子ソフトボール選手権九州地区予選は23、24の両日、鹿児島県の知覧平和公園多目的球場などであった。...
第80回国民スポーツ大会(青森国スポ)九州ブロック大会は24日、鹿児島県の湧水町川内川轟の瀬特設カヌー競技場で、カヌー(スラローム、ワイルドウオーター)を皮切りに始まった。...
明治安田J2・J3百年構想リーグ最終節(24日・ミクニワールドスタジアム北九州ほか=10試合)西B組のJ2大分は鳥取市のAxisバードスタジアムでJ3鳥取と対戦。90分を0―0で終え、PK戦を3―5で落とした。通算7勝11敗(勝ち点22)...
第149回県高校野球選手権最終日は24日、大分市の別大興産スタジアムで決勝があった。大分商が9―0の7回コールドで楊志館を下し、2016年の第130回大会以来、12回目の栄冠に輝いた。 昨秋の前回大会から全試合でコールドを採用し、今回...
第45回日出町区対抗・第41回大分合同新聞社旗争奪ナイターソフトボール大会(町、町ソフトボール協会、大分合同新聞社主催)の開会式が23日、町営黒岩公園グラウンドであった。...
バドミントン団体は鶴見丘がアベック優勝を果たした。いずれも大分西との決勝を制し、女子は4年ぶりの頂点。男子は連覇を12に伸ばした。 女子は「絶対に優勝する」ため、決勝でオーダーを組み替えた。狙い通りに第2ダブルスと第1シングルスをスト...
(クラサスドーム大分) 【男子】▽100メートル (1)金田侑也(東明)10秒84(2)高田恵人(舞鶴)(3)渡辺功聖(鶴城)(4)足立優心(雄城台)(5)首藤潤希(東明)(6)挟間郁(同) ▽400メートル障害 (1)工藤大夢(臼...
陸上男子100メートルは金田侑也(東明3年)が制した。決勝には東明勢が3人進出。「後輩には負けられない。勝ててほっとした」と笑みを浮かべた。 スタートで出遅れた予選の失敗を準決勝で修正。決勝でも好スタートを切ると、得意の後半でスピード...
自転車と競泳―。高田の洲崎琥太郎(3年)は“二刀流”に挑戦している。昨年は自転車男子ロードレース、競泳男子400メートル個人メドレーでいずれも3位に入り、九州大会に出場。...
(SPA直入) 【男子】▽ロードレース(64・35キロ) (1)森竹侑汰(翔青)1時間42分20秒(2)高橋天(日出総合)(3)小林陽南太(翔青) ▽学校対抗 (1)翔青105点(2)日出総合(3)大分工 【女子】▽ロードレース...
(クラサス武道スポーツセンター) 【男子】▽個人フルーレ (1)矢野叶大(豊府)(2)橋本翔真(同)(3)矢野真都(同) 【女子】▽個人フルーレ (1)三浦さくら(翔青)(2)石川愛瑚(上野丘)(3)岩本紅那(翔青) (男女とも2...
(夜明ボートコース=1000メートル) 【男子】▽シングルスカル (1)市川譲喜(三隈)3分51秒05(2)横尾大志(日田)(3)浜田彪真(海洋科学) ▽ダブルスカル (1)海洋科学(末広、首藤)3分42秒38(2)三隈(3)日田 ...
第74回県高校総合体育大会は23日、クラサス武道スポーツセンターなどで先行開催の7競技があった。バドミントン団体は男女とも鶴見丘、最終日を迎えた自転車の学校対抗は男女とも翔青がそれぞれ制した。 ローイングの男子シングルスカルは市川...
第149回県高校野球選手権第3日は23日、大分市の別大興産スタジアムで準決勝2試合があり、大分商と楊志館が決勝進出を果たした。 大分商は序盤に先制して優位に進め、追いすがる明豊を振り切った。楊志館は投打の歯車がかみ合い舞鶴を圧倒。2試...
サッカーJ2の大分トリニータはJ2・J3百年構想リーグ第18節最終日の24日午後2時から、鳥取市のAxisバードスタジアムでJ3鳥取と対戦する。...
<中津市> 【決勝トーナメント】 ▽準決勝 KIKクラブ 011030|5 20044x|10 ...
勝って泣き、負けてまた泣いた。創部2年目の久住高原農を引っ張った三宮真希(みき)主将(3年)。目標の女子個人エペ4強入りにはあと一歩、及ばなかった。...
第74回県高校総合体育大会は22日、クラサス武道スポーツセンターなどで先行開催の陸上とフェンシングがあった。 陸上女子400メートルは佐藤鈴音(りおん)(雄城台3年)が頂点に立った。個人種目で初挑戦の距離にもかかわらず、56秒89...
陸上の男子走り幅跳びは宮崎渉輔(豊南3年)が制した。5回目の跳躍で自己ベストの6メートル96をマークし「踏み切りをうまく合わせられて着地も決まった。練習の成果が出せた」と喜びをにじませた。 最初の跳躍を失敗したものの、3回目に6メート...
(クラサスドーム大分) =男子= ▽400メートル (1)渡辺功聖(鶴城)48秒24(2)塩月来夢(同)(3)首藤潤希(東明)(4)松田智寛(豊府)(5)藤巻琥大朗(舞鶴)(6)吉田哲士(大分) ▽1500メートル (1)谷圭悟...
フェンシング女子個人サーブルは、木村聡花(豊府3年)が3連覇を飾った。 「優勝候補」という重圧は大きく、前日まで不安は消えなかった。昨年の大会と同様に緊張もあったが、試合が始まると「体はちゃんと動いた」という。...
フットサルFリーグ1部バサジィ大分の関係者が22日、大分市の大分合同新聞社を訪れた。約1週間後のリーグ開幕に向け、目標や決意を語った。...
ゴルフの第56回九州アマチュア選手権最終日は22日、北九州市の門司ゴルフ倶楽部(6685ヤード、パー71)で最終ラウンドがあった。...
視覚障害者のための野球に似たスポーツ「ブラインドベースボール」の県唯一のチーム「アトラス」が23、24の両日、大分市の南大分スポーツパークで開催される九州地区大会に出場する。大分開催は9年ぶり。...
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