(鹿児島県サンアリーナせんだい) =男子= 【団体】▽予選B...
フットサルFリーグ1部のバサジィ大分はリーグ第6節最終日の5日正午から、大分市のクラサス武道スポーツセンターでエスポラーダ北海道と対戦する。...
サッカーJ2の大分トリニータは3日、元日本代表のMF清武弘嗣(36)ら11選手と2026~27年シーズンの契約を更新したと発表した。...
サッカーJ2の大分トリニータは2日、DF小野俊輔(21)がシンガポール・プレミアリーグのFCジュロンに来年6月30日までの期限付きで移籍し、GK佐藤隼(29)が契約満了で退団すると発表した。...
第108回全国高校野球選手権大分大会は5日、別大興産スタジアムで開幕する。夏の甲子園を懸けた熱戦を引っ張るシード校監督に、自チームの強みや指名打者(DH)制導入に対する考えを聞いた。 ―自チームの特徴や力を入れてきた点は。 川...
Jリーグは1日、8月に開幕する2026~27年シーズンのJ2・J3の詳細日程を発表し、J2仙台は藤枝と8月8日に対戦することが決まった。...
大分トリニータは1日、FW金賢祐(キムヒョンウ)(24)がJ1東京Vに完全移籍すると発表した。...
サッカーJFLのヴェルスパ大分は1日、別府市の実相寺サッカー場で8月末に開幕するリーグ戦に向けて始動した。悲願のJ3昇格を目指す。...
サッカーJ2の大分トリニータは1日、J1川崎から期限付きで加わっているMFパトリッキベロン(21)の移籍期間を来年6月30日まで延長したと発表した。...
夏の大分大会6連覇が懸かる明豊。今夏も優勝候補筆頭に挙がり追われる立場だが、おごりや慢心はない。坂田庵主将(3年)は「夏は目の前の試合に集中するだけ」と、地に足をつけた戦いを誓う。 昨秋は県内の主要2大会で優勝。夏前最後の県選手権は出...
春の九州地区大会県予選で77年ぶりに優勝。本大会でも1勝を挙げ、昨秋の明治神宮大会で日本一になった九州国際大付(福岡)とも好勝負を演じた。就任5年目で初めてつかんだシードは「第1」。松田幸史監督は「春の経験は大きな財産。一人一人の責任感や...
サッカーJFLのジェイリースFCは30日、由布市の挾間上原グラウンドで8月末開幕のリーグ戦に向け全体練習をスタートさせた。...
自転車の第94回全日本選手権ロードレースは6月27、28の両日、新潟県の三国川ダム周回コースであった。...
大分合同新聞社旗争奪・第19回国東市ナイターソフトボール大会(市ソフトボール連盟、市スポーツ協会、大分合同新聞社主催)の決勝が29日、市内国東町浜崎の国東陸上競技場であった。A部は国東選抜が4町選抜制導入後初の王者に輝き、中央大会(9月2...
夏前最後の公式戦となる県選手権で10年ぶりの優勝。決勝で勢いのある楊志館打線を無失点に抑え、優勝旗を手にした。13年ぶりの夏の頂点に向け、「ダイショー」は上り調子だ。 優勝の原動力は投手陣。...
この1年間、各大会で選手のけがが重なり、満足に布陣を整えられなかった舞鶴。それでも高い総合力は健在。全体3番手の第2シードで夏を迎え、河室聖司監督は「ようやくベストメンバーで臨める」と“雪辱”に燃える。 コロナ禍で県独自大会となった2...
第50回大分合同新聞社旗争奪・別府市ナイターソフトボール大会(市ソフトボール協会、大分合同新聞社主催)は29日、市内の野口原総合運動場で開幕した。...
飛び込みとライフル射撃の国際大会に日本代表として臨む翔青高の生徒2人と指導者が29日、県庁を訪問し、活躍を誓った。...
サッカーJ2の大分トリニータは29日、J1福岡からDF井上聖也(26)が来年6月30日までの期限付きで加入すると発表した。...
第72回全日本中学校通信陸上大分大会は28日、大分市のジェイリーススタジアムであった。荒天の影響で27日は競技を実施せず、1日開催となったためトラック種目は全てタイムレースで行われた。男女計7人が7種目で全日本中学校選手権(8月・山口)の...
サッカーJ2の大分トリニータは28日、J3琉球からGK川島康暉(26)が完全移籍で加入すると発表した。...
第59回全日本社会人ターゲットアーチェリー選手権は27、28の両日、東京都の夢の島公園アーチェリー場であった。...
◇県社会人サッカーリーグ1部(28日・別府市実相寺サッカー場ほか) ▽第2節 県庁...
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