自転車と競泳―。高田の洲崎琥太郎(3年)は“二刀流”に挑戦している。昨年は自転車男子ロードレース、競泳男子400メートル個人メドレーでいずれも3位に入り、九州大会に出場。...
(SPA直入) 【男子】▽ロードレース(64・35キロ) (1)森竹侑汰(翔青)1時間42分20秒(2)高橋天(日出総合)(3)小林陽南太(翔青) ▽学校対抗 (1)翔青105点(2)日出総合(3)大分工 【女子】▽ロードレース...
(クラサス武道スポーツセンター) 【男子】▽個人フルーレ (1)矢野叶大(豊府)(2)橋本翔真(同)(3)矢野真都(同) 【女子】▽個人フルーレ (1)三浦さくら(翔青)(2)石川愛瑚(上野丘)(3)岩本紅那(翔青) (男女とも2...
(夜明ボートコース=1000メートル) 【男子】▽シングルスカル (1)市川譲喜(三隈)3分51秒05(2)横尾大志(日田)(3)浜田彪真(海洋科学) ▽ダブルスカル (1)海洋科学(末広、首藤)3分42秒38(2)三隈(3)日田 ...
第74回県高校総合体育大会は23日、クラサス武道スポーツセンターなどで先行開催の7競技があった。バドミントン団体は男女とも鶴見丘、最終日を迎えた自転車の学校対抗は男女とも翔青がそれぞれ制した。 ローイングの男子シングルスカルは市川...
勝って泣き、負けてまた泣いた。創部2年目の久住高原農を引っ張った三宮真希(みき)主将(3年)。目標の女子個人エペ4強入りにはあと一歩、及ばなかった。...
第74回県高校総合体育大会は22日、クラサス武道スポーツセンターなどで先行開催の陸上とフェンシングがあった。 陸上女子400メートルは佐藤鈴音(りおん)(雄城台3年)が頂点に立った。個人種目で初挑戦の距離にもかかわらず、56秒89...
陸上の男子走り幅跳びは宮崎渉輔(豊南3年)が制した。5回目の跳躍で自己ベストの6メートル96をマークし「踏み切りをうまく合わせられて着地も決まった。練習の成果が出せた」と喜びをにじませた。 最初の跳躍を失敗したものの、3回目に6メート...
(クラサスドーム大分) =男子= ▽400メートル (1)渡辺功聖(鶴城)48秒24(2)塩月来夢(同)(3)首藤潤希(東明)(4)松田智寛(豊府)(5)藤巻琥大朗(舞鶴)(6)吉田哲士(大分) ▽1500メートル (1)谷圭悟...
フェンシング女子個人サーブルは、木村聡花(豊府3年)が3連覇を飾った。 「優勝候補」という重圧は大きく、前日まで不安は消えなかった。昨年の大会と同様に緊張もあったが、試合が始まると「体はちゃんと動いた」という。...
式典に続き、文化系部活動の生徒が公開演技を披露。4校の計約110人が開幕に花を添えた。...
選手宣誓は柳ケ浦女子サッカー部の竹田美佐也主将(3年)。...
「この瞬間を、私たちの誇りに」。...
第74回県高校総合体育大会の総合開会式は20日、クラサス武道スポーツセンターであった。各校の代表選手や文化部の生徒、来賓ら計約1700人が集結。戦いへの気持ちを盛り上げた。 舞鶴、豊府両校の吹奏楽部員計127人の演奏に合わせ、ユニホー...
第74回大分県高校総合体育大会の総合開会式が20日、大分市のクラサス武道スポーツセンターであった。...
自転車男子ケイリンは甲斐田真佑(大分工)が初優勝を飾った。 2番手につけて前を追い、残り半周で一気に加速。最後の直線で外側から先頭をかわすと、そのままトップフィニッシュを決めた。...
女子は東明の中島夕結(2年)が2連覇を果たした。「自信がなく、前日からずっと緊張していた。安心とうれしさが半分ずつ」と胸をなで下ろした。...
第74回県高校総合体育大会は17日、サイクルショップコダマ大洲アリーナなどで先行開催の登山、自転車、サッカーがあった。登山はクライミングを実施し、男子は森葵(大分工)、女子は中島夕結(東明)がそれぞれ頂点に立った。 登山・クライミ...
5校で組む「合同A」の中心選手として勝利に貢献したNO8安藤輝(ひかる)(津久見3年)は、困難を乗り越えて自らの可能性を広げようとしている。...
自転車トラックの男子団体追い抜きは、日出総合が3連覇を飾った。昨年はわずかに届かなかった全国高校総体(インターハイ)の参加標準タイムも突破。首藤滉輝(3年)は「仲間の特長は互いによく分かっている。誰が先頭でもペースを落とさず走れた」と会心...
高校ラグビーのサニックスワールドユース交流大会2026は5日まで、福岡県のグローバルアリーナであった。国内と海外8チームずつが参戦。県勢の東明は最終日、今春の全国選抜大会を制した東福岡を下して5位に入った。...
サッカーのU17女子アジアカップ(5月1日開幕・中国)に臨むU―17日本女子代表に九州から唯一、柳ケ浦高主将のDF竹田美佐也(みさや)(17)=3年=が選ばれた。今秋のU―17女子ワールドカップ(W杯)の出場権が懸かる重要な大会のメンバー...
高校バスケットボールの第80回南九州四県対抗選手権は25、26の両日、別府市のべっぷアリーナであった。大分、宮崎、熊本、鹿児島の各県上位3チームが出場。各県予選順位ごとのリーグ戦で競った。男子1位リーグで柳ケ浦が2連覇を果たした。 ...
ソフトボールの第60回九州高校女子選手権県予選は25日、竹田市の竹田丸福多目的広場であった。...
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