7月5日から「第108回全国高校野球選手権大分大会」が開幕します。 試合結果など「高校野球」に関するニュースをお伝えします。
▽2回戦 由布 10200|3 0726x|15 豊南 (5回コールド) 豊南が大量15点を奪い、目標の8強入りに向けて好発進した。中山竜之介主将(3年)は「初戦で緊張したが、チーム一丸となってつなぐことができた」と頬を緩...
▽2回戦 日田林工 200000001|3 100000000|1 大分 2年生バッテリーが投打に躍動した日田林工がシード校を破り、3回戦に駒を進めた。...
第107回全国高校野球選手権大分大会第8日は13日、別大興産スタジアムで2回戦3試合があった。 第1試合は最終回で底力を発揮した宇佐が国東とのシーソーゲームを制した。第2試合は立ち上がりで主導権を握った日田林工が第3シード大分に競り勝...
▽2回戦 杵築 0000010|1 111401x|8 明豊 (7回コールド) 明豊が王者の風格を漂わせる冷静な試合運びで初戦を制し、夏5連覇に向けて好発進した。...
▽2回戦 高田 000101021|5 100110000|3 鶴崎 序盤から追う展開だった高田が、終盤に試合をひっくり返した。野木鵬太監督は「最後までよく我慢した。逆転勝ちの経験はあまりなく、成長を感じた」とうなった。 ...
第107回全国高校野球選手権大分大会第7日は12日、大分市の別大興産スタジアムで2回戦3試合があった。 第1試合は序盤で主導権を握って畳みかけた鶴見丘が第3シード翔青に大勝した。第2試合は終盤で底力を発揮した高田が鶴崎に逆転勝ち。第3...
▽2回戦 文理大付 000000000|0 10010100x|3 大分西 投打がかみ合った大分西が文理大付に快勝した。前田講平監督は「守備に不安があったが、よく守り切った」と成長をたたえた。 先発右腕・市川拓馬(2年)...
▽2回戦 中津北 00000000 |0 10012021x|7 舞鶴 (8回コールド) 悲願の夏制覇を狙う舞鶴が大黒柱のバットで好発進した。...
第107回全国高校野球選手権大分大会第6日は11日、大分市の別大興産スタジアムで2回戦3試合があった。 第1試合は序盤から一気に畳みかけた雄城台が情報科学にコールド勝ち。第2試合は舞鶴が小刻みに得点してリードを広げ、中津北を下した。第...
第107回全国高校野球選手権大分大会第5日は10日、大分市の別大興産スタジアムで2回戦に入り、3試合があった。 第1試合は接戦となり、柳ケ浦が津久見との終盤勝負を制した。第2試合は先制して優位に進めた鶴城が大分工に大勝。第3試合は打線...
▽2回戦 大分工 0000200 |2 0500004x|9 鶴城 (7回コールド) エース山崎大雅(3年)が投打で活躍した鶴城が、大勝で3回戦に駒を進めた。1回戦では雰囲気にのまれ、初回途中3失点で無念の降板。...
▽2回戦 宇佐産 00100|1 0842x|14 藤蔭 (5回コールド) 4回までに13安打・14得点と打線が爆発した藤蔭が、コールド勝ちで初戦を突破した。立川一郎監督は「初回こそ硬さがあったが、攻めの姿勢を貫いた良...
第107回全国高校野球選手権大分大会第4日は9日、大分市の別大興産スタジアムで1回戦の残り3試合があった。 第1試合は日田林工が高専に六回コールドで快勝。第2試合は臼杵が楊志館との接戦を制した。第3試合は三重総合が日田から14得点を奪...
▽1回戦 高専 000000 |0 070012x|10 日田林工 (6回コールド) 日田林工が2年ぶりに初戦を突破。先発左腕、跡田晄士(2年)の好投が光った。「打たせて取る投球が得意なので、三振が多くて驚いた。...
▽1回戦 三重総合 0021227|14 0000010|1 日田 (7回コールド) 先制して勢いづいた三重総合が2回戦に進んだ。先発メンバーのうち、3年は3人の若いチーム。...
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