【リビーニョ共同】スノーボード女子パラレル大回転で昨季ワールドカップ(W杯)種目別覇者の三木つばき(浜松いわた信用金庫)が6日、現地入り後初練習に臨んだ。本番会場(旗門は未設置)で1人2本の滑走練習が認められ、入念に感触を確かめた。
W杯よりも旗門の数が増える見通しといい、滑り終えた三木も「長い」と息を切らしながら練習。最後の実戦となった1月31日のW杯優勝後もイタリアの別の地で鍛錬を積んできた金メダル候補は、8日のレースへ万全を期している。
7大会連続代表の竹内智香(広島ガス)は会場確認後に「長さが面白い。W杯はスプリントなレースが多いが、五輪らしい感じがする」と印象を語った。
おすすめニュース
-
国際大会
-
2026/02/06(金) 21:36
鍵山優真、団体応援席で感涙
-
速報
-
2026/02/06(金) 21:33
フィギュア団体でペア三浦、木原組1位
-
サッカー
-
2026/02/06(金) 21:30
J1、広島と町田が白星スタート
-
国際大会
-
2026/02/06(金) 20:35
SNS管理者と連携強化
-
国際大会
-
2026/02/06(金) 20:27
英国が4連勝
-
国際大会
-
2026/02/06(金) 20:23
団体日本、アイスダンス8位発進
-
国際大会
-
2026/02/06(金) 20:17
リュージュ小林、米国修行で成長
-
国際大会
-
2026/02/06(金) 20:05
ロシア中立選手、侵攻支持関係か
-
全般
-
2026/02/06(金) 19:35
女子大回転で清利が優勝
-
速報
-
2026/02/06(金) 19:21
フィギュア団体で日本8位発進
-
国際大会
-
2026/02/06(金) 18:53
会場分散、警備が複雑化
-
全般
-
2026/02/06(金) 18:41
日本は1勝1敗