バスケットボールのジュニアウインターカップ第6回全国U15選手権県予選を兼ねた第6回県U15選手権は1~3日、クラサス武道スポーツセンターなどであった。男子はネクストウルブス、女子は大分フィアースビーストが優勝し、全国大会(来年1月・東京...
第62回九州実業団駅伝競走大会は3日、佐伯市の佐伯中央病院陸上競技場を発着する7区間89・3キロであり、三菱重工が8年ぶり3回目の優勝を飾った。...
サッカーJ2の大分トリニータは3日、桐蔭横浜大4年のFW桜井勇斗(21)の来季加入が内定したと発表した。...
軟式野球の第17回めじろんカップ県選手権は1~3日、大分市の別大興産スタジアムなどであった。B級はクラブイースト、C級はテツゲンホークスが頂点に立った。...
第105回全国高校ラグビー大会県予選最終日は2日、大分市のクラサスサッカー・ラグビー場で決勝があった。終盤にトライを重ねた東明が舞鶴を26―12で下し、7年連続7回目の優勝を飾った。 東明は全国大会(12月27日開幕・大阪府花園ラグビ...
第78回全日本バレーボール高校選手権県代表決定戦最終日は2日、大分市のクラサス武道スポーツセンターで男女の決勝があった。男子は大分南がフルセットの末に大分工に逆転勝ちし、3年連続5回目の頂点に立った。女子は東九州龍谷が大分商にストレート勝...
九州高校新人大会は2日まで、豊後高田市真玉カヌー場などで3競技があった。県勢はローイングのかじ付きクォドルプルで、日田の男子が優勝、女子も準優勝した。弓道は団体で女子の日田が準優勝、男子の国東が3位に入った。...
県高校新人大会は2日、べっぷアリーナなどで7競技があった。団体はハンドボールの男子が雄城台、女子は大分が優勝。空手道組手は男子が高田、女子は大分南が制し、なぎなたの試合は大分西が頂点に立った。...
明治安田J2第35節(2日・JITリサイクルインクスタジアムほか=10試合)大分は大分市のクラサスドーム大分で山形と対戦し、1―2で敗れた。通算8勝14分け13敗(勝ち点38)で15位のまま。 大分は第36節第1日の8日、札幌市の大和...
ライフル射撃の全日本スポーツ射撃選手権第2日は2日、宮城県ライフル射撃場であった。...
フットサルFリーグ1部のバサジィ大分はリーグ第15節最終日の2日、大分市のサイクルショップコダマ大洲アリーナで名古屋オーシャンズと対戦し、0―2で敗れた。通算4勝3分け8敗(勝ち点15)で9位。...
第49回全日本U―12サッカー選手権県大会は2日、杵築市のフットボールセンター大分きつきなどで始まり、1回戦があった。...
第104回全国高校サッカー選手権県大会第6日は2日、中津市の三光総合運動公園で準々決勝残り2試合があった。...
◇県社会人サッカーリーグ1部(2日・禅海ふれあい広場ほか) ▽第6節 県庁サッカー部...
県高校新人大会は1日、クラサスコートなどで5競技があった。団体はソフトテニス男子が大分商、女子は明豊が優勝。バドミントン男子は鶴見丘、女子は大分西が制し、相撲は中津東が頂点に立った。空手道形は男子が東九州龍谷、女子は大分南が優勝した。...
男子第76回・女子第37回県高校駅伝競走大会は1日、大分市のクラサスドーム大分を発着する男子7区間42・195キロ、女子5区間21・0975キロの周回コースであった。同会場での開催は3年ぶり。男女とも東明が頂点に立った。 東明は男子が...
サッカーJFL第27節第1日は1日、日田市陸上競技場などであった。ヴェルスパ大分は同会場でFCティアモ枚方と対戦し、0―2で敗れた。大分は通算12勝7分け8敗(勝ち点43)で6位。...
県中学校新人大会は1日、宇佐市総合運動場相撲場で相撲があった。...
サッカーJ2の大分トリニータはリーグ第35節の2日、大分市のクラサスドーム大分で山形と対戦する。今節で引き分け以上なら、他チームの結果次第では残留が決まる可能性もある。...
フットサルFリーグ1部のバサジィ大分はリーグ第15節最終日の2日、大分市のサイクルショップコダマ大洲アリーナで名古屋と対戦する。...
男子第76回・女子第37回県高校駅伝競走大会は1日、大分市のクラサスドーム大分周回コース(男子7区間42・195キロ、女子5区間21・0975キロ)である。...
大分県を第2本拠地として活動するラグビーリーグワン1部・横浜キヤノンイーグルスの関係者が30日、大分市の大分合同新聞社を訪れた。...
第32回全九州大学野球選手権最終日は29日、福岡市のみずほペイペイドームで決勝があった。県勢の日本文理大(九州地区1位)は北九州市立大(九州六大学2位)を4―0で下し、2年ぶり3回目の優勝。明治神宮大会(11月14日開幕・明治神宮球場)の...
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