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冬の夜空に かわいい歌声 クリスマスファンタジア

 泉都の冬の祭典「べっぷクリスマスファンタジア2018」(大分合同新聞社共催)が23日夜、別府市のスパビーチで始まった。24日まで。
 サンタクロースの合図で開幕。赤や緑、金色のクリスマスカラーの大玉、ハートや星の形をした花火など計約7千発が夜空を彩った。音楽に合わせて花火が打ち上がるたびに、大勢の観客が歓声を上げた。別府市の国際交流都市、韓国・済州市から副市長らが訪問。珍しい冬の花火を楽しんだ。
 特設ステージでは、恒例の「子どもたちとクリスマスソングを歌う会」。市内の小学生らが赤い衣装で登場。かわいらしい声で「赤鼻のトナカイ」などを歌った。ゆめタウン別府店ではゴスペルライブなどもあった。
 24日は午後6時半からOABのライブステージ、同8時から花火を打ち上げる。
※この記事は、12月24日大分合同新聞朝刊19ページに掲載されています。
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