日本サッカー協会は23日、東京都内で理事会を開き、ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会で日本代表を率いた森保一監督(57)が来年1月開幕のアジア・カップまで続投することを承認した。その後は大岩剛氏(54)が指揮を執る。
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