内閣府が15日発表した5月の機械受注統計(季節調整値)は、民間設備投資の先行指標となる「船舶・電力を除く民需」の受注額が前月比12・4%減の9620億円だった。マイナスは2カ月ぶり。基調判断は「持ち直しの動きがみられる」を維持した。
製造業は14・9%減の4372億円。非製造業は9・3%減の5169億円だった。
おすすめニュース
-
暮らし・話題
-
2026/07/15(水) 10:16
追い山笠、博多を熱気包む
-
経済
-
2026/07/15(水) 10:15
東京円、162円台前半
-
速報
-
2026/07/15(水) 10:15
五輪談合、イベント制作会社元専務に有罪
-
速報
-
2026/07/15(水) 10:15
時代遅れで民意からかけ離れていると立民
-
経済
-
2026/07/15(水) 10:10
ケンタッキー、店舗の臨時休業も
-
市況
-
2026/07/15(水) 10:04
為替相場15日(日本時間10時)
-
市況
-
2026/07/15(水) 10:04
東京株式15日10時
-
速報
-
2026/07/15(水) 09:57
国民、副首都法案修正しない限り反対で調整
-
速報
-
2026/07/15(水) 09:57
女性宮家、女性皇族身分保持と受け止め検討
-
速報
-
2026/07/15(水) 09:57
官房長官、旧11宮家養子縁組の正当性主張
-
暮らし・話題
-
2026/07/15(水) 09:40
東京都、NY大と協力合意
-
速報
-
2026/07/15(水) 09:33
震災復興願う合唱曲制作、臼井真さん死去