高市早苗首相は5日午後、ドイツのメルツ首相と電話会談し、イランによる周辺国への攻撃で民間人の死者が出たとしてイランを非難した。事態の早期沈静化に向けた連携で一致した。日本政府が発表した。
両首脳は、中国によるレアアース(希土類)を含む輸出規制を念頭に、世界のサプライチェーン(供給網)に与える影響への懸念を共有、経済安全保障分野での協力を申し合わせた。
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