【ニューヨーク共同】28日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は反発し、前日比12・19ドル高の4万9015・60ドルで取引を終えた。米景気先行きに対する楽観的な見方から、買い注文が優勢だった。
米連邦準備制度理事会(FRB)は28日、政策金利の据え置きを決めた。市場では早期追加利下げへの期待が後退し、割高感が意識された銘柄を売る動きも見られた。
ハイテク株主体のナスダック総合指数は6営業日続伸し、40・35ポイント高の2万3857・45だった。
おすすめニュース
-
経済
-
2026/01/29(木) 08:34
米MS、純利益60%増
-
国際
-
2026/01/29(木) 08:34
対イラン先制攻撃排除せず
-
国際
-
2026/01/29(木) 08:34
核合意「公平なら歓迎」
-
国際
-
2026/01/29(木) 08:28
米南部の選管事務所捜索
-
国際
-
2026/01/29(木) 08:28
米、イラン攻撃回避で3条件要求
-
社会
-
2026/01/29(木) 08:28
東北から西日本で大雪恐れ
-
速報
-
2026/01/29(木) 08:15
マスク氏、モデルSなどの生産縮小を表明
-
市況
-
2026/01/29(木) 08:04
為替相場29日(日本時間8時)
-
速報
-
2026/01/29(木) 07:57
MS、25年10~12月期純利益60%増
-
経済
-
2026/01/29(木) 07:45
米テスラ、営業利益11%減
-
経済
-
2026/01/29(木) 07:39
NY円、153円台前半
-
速報
-
2026/01/29(木) 07:27
NY円、153円38~48銭