【ニューヨーク共同】29日のニューヨーク商品取引所の金先物相場は4日続伸し、取引の中心となる12月渡しが前日比41・80ドル高の1オンス=3516・10ドルで取引を終えた。中心限月の終値として初めて3500ドル台を付け、最高値を更新した。
7月の米個人消費支出(PCE)物価指数がほぼ市場予想の結果となり、9月の米利下げ観測が維持された。これを受け、保有しても金利が付かない金が買われた。
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