第70回全国高校軟式野球選手権大分大会最終日は21日、大分市のクラサススタジアムであった。...
サッカーJ2リーグは23節を終え、約3週間の中断期間に入った。大分トリニータは16日の天皇杯3回戦で敗れ、次はリーグ第24節の8月2日、ホームで今治と対戦する。チームを運営する大分フットボールクラブ(FC)の小沢正風社長にここまでの戦いを...
第63回県中学校総合体育大会は21日、中津市のダイハツ九州アリーナなどで開幕する。...
ライフル射撃の全日本スポーツ射撃選手権大会第1日は20日、宮城県ライフル射撃場であった。...
第79回国民スポーツ大会(滋賀国スポ)九州ブロック大会は20日、豊後高田市の真玉B&G海洋センターカヌー場などで3競技があった。県勢はカヌースプリントとローイングで7種別・12種目の代表権を獲得した。 ■カヌースプリント、少年勢が躍...
野球の九州アジアリーグ・大分B―リングスは20日、佐伯市の佐伯中央病院スタジアムで宮崎サンシャインズと対戦し、14―1で七回コールド勝ちした。...
▽3回戦 鶴崎工 112000030|7 010002111|6 豊府 鶴崎工は第3シードの豊府を破り、準々決勝に駒を進めた。豪快な2ランを含む3安打5打点の大暴れだった河野正道(2年)は「3年生とまだ野球ができる喜びが一...
▽3回戦 大分商 120200000|5 000002000|2 大分南 大分商は7犠打を絡めて手堅くリードを広げ、勝利をものにした。那賀誠監督は「力がないのでつなぐのがうちのスタイル。理想的だった」と相好を崩した。...
第107回全国高校野球選手権大分大会第14日は20日、大分市の別大興産スタジアムで3回戦最後の3試合があり、8強が出そろった。 第1試合は要所で打線がつながった日田林工が七回コールドで豊南を下した。第2試合は先制して試合を優位に進めた...
第49回県スポーツ少年団サッカー交流大会(県スポーツ少年団、同指導者協議会、県サッカー協会、大分合同新聞社主催)第2日は20日、大分市の西部スポーツ交流ひろばなどであった。...
全九州高校体育大会は20日、宮崎市のパーソルアクアパーク宮崎などで水泳があった。...
第70回全国高校軟式野球選手権大分大会第2日は20日、大分市のクラサススタジアムであった。...
フットサルFリーグ1部のバサジィ大分はリーグ第8節最終日の21日正午から、大分市のクラサス武道スポーツセンターで町田と対戦する。...
サッカーJFL第17節第1日は19日、大分市のクラサスドーム大分などであった。ヴェルスパ大分は同会場でホンダFCと対戦し、2―1で勝った。通算9勝5分3敗(勝ち点32)で暫定首位に浮上した。...
<大分市> 【スペシャル・ステージ】 ▽準決勝 別保 00000|0 ...
▽3回戦 明豊 10122106|13 00100000|1 宇佐 (8回コールド) 明豊は2本の本塁打を含む13得点で快勝し、準々決勝に弾みをつけた。...
▽3回戦 高田 100101103|7 000000000|0 鶴見丘 高田は投打がかみ合い、大勝で2大会連続の8強入りを決めた。野木鵬太監督は「打撃の対策がはまり、投手陣もよく投げた」と声を弾ませた。...
第107回全国高校野球選手権大分大会第13日は19日、大分市の別大興産スタジアムで、雨で順延となった2試合を含む3回戦3試合があった。 第1試合は舞鶴が序盤から毎回得点で大分西を突き放し、六回コールド勝ち。第2試合は要所で打線がつなが...
第49回県スポーツ少年団サッカー交流大会(県スポーツ少年団、同指導者協議会、県サッカー協会、大分合同新聞社主催)は19日、大分市の西部スポーツ交流ひろばなどで開幕した。 58チームが出場。同会場であった開会式には6チームが参加し、金池...
野球の九州アジアリーグ・大分B―リングスは19日、佐伯市の佐伯中央病院スタジアムで宮崎サンシャインズと対戦し、7―3で勝利した。...
第70回全国高校軟式野球選手権大分大会第1日は19日、大分市のクラサススタジアムであった。 津久見、東九州龍谷、久住高原農の3校によるリーグ戦で実施。北部九州大会(8月2、3日・別大興産スタジアム)が大分開催のため、上位2校が出場権を...
全国高校総合体育大会(中国インターハイ)は23日から8月20日まで、岡山、広島、鳥取、島根、山口の中国地方5県を中心に開催される。県勢は29競技(ライフル射撃を含む)に出場。県総体や九州大会を勝ち抜いた約550人が臨む。高校スポーツ最大の...
悲願の日本一を狙うアーチェリー女子団体の東明。最後の夏に懸ける3年生と、急成長を続ける下級生の力を結集し、大舞台に臨む。 U―18日本代表に選ばれた経験のある石井、精神的支柱の沢田主将が引っ張る。さらに勝負強い久留主が加わり、一宮が控...
高い総合力で日本一を狙う。今春の全国選抜大会は3位タイ。目標を射程圏に捉えるだけに、宇野敦也監督は「手堅いテニスで悲願を達成したい」と意気込む。 シングルスの太田、池田の出来が鍵を握る。...
バスケットボール男子の柳ケ浦は2年連続6回目の出場。相手に走り勝つ展開を志向する田場主将は「去年は届かなかった8強の壁を超える」と意気込む。 207センチのエース留学生・ママドゥと儀間は空中戦に強く、リバウンドを譲らない。...
<陸上> (25~29日・ホットスタッフフィールド広島) =男子= 【杵築】▽三段跳び 脇坂承太郎(3年)【国東】▽ハンマー投げ 浜松心(3年)【鶴城】▽走り幅跳び 大村春太(3年)【大分】▽100メートル 冨田遥希(3年)...
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