第108回全国高校野球選手権大分大会で優勝し、13年ぶりに夏の甲子園に臨む大分商の優勝報告・壮行会が28日、大分市の同校(徳光省吾校長・707人)であった。...
野球の九州アジアリーグ・大分B―リングスは27日、福岡県のタマホームスタジアム筑後でソフトバンク3軍と対戦し、0―5で敗れた。...
185センチの長身を生かした空中戦だけでなく、足元の技術も高い攻撃的MF。GK以外ならどこでもこなす汎用(はんよう)性も魅力で「複数のポジションができる強みがある。...
サッカーJ2の大分トリニータは「1桁順位」を当面の目標に、8月8日から始まる新シーズンに挑む。チームに加わった新戦力(来年1月に正式加入する後藤響を除く)7人を紹介する。 長身を生かしたシュートストップが最大の武器。...
<臼杵市> 【中央大会の部】 ▽準決勝 野津 0000|0 711x|9 北海添 (4回コールド) (野)神野智―藤田 ...
全国高校総合体育大会は27日、大阪市のセレッソスポーツパーク舞洲などで3競技があった。...
五輪の柔道男子60キロ級を3連覇した野村忠宏さんの子ども向け柔道教室が25日、大分市のクラサス武道スポーツセンターであった。...
大分合同新聞社旗争奪・第43回宇佐市院内町ナイターソフトボール大会(院内ソフトボール協会、大分合同新聞社主催)は26日、同町の平成令和の森スポーツ公園野球場で決勝があった。下余クラブが恵良クラブを下し、2年連続6回目の優勝を果たした。...
第108回全国高校野球選手権大分大会は、大分商の13年ぶり16回目の優勝で21日間の熱戦に幕を閉じた。今夏も多くの終盤勝負が大会を盛り上げた。 大分商は2013年の前回優勝以来、5回目の決勝でようやく覇権を奪還。プロ注目のエース平田が...
第80回国民スポーツ大会(青森国スポ)九州ブロック大会は26日、鹿児島県立鴨池庭球場などでテニスと水球があった。...
野球の九州アジアリーグ・大分B―リングスは26日、中津市のダイハツ九州スタジアムで北九州下関と対戦。...
(和歌山ビッグホエールほか) ▽男子シングルス1回戦 玉井健心(長野・長...
天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権県ラウンドは25、26の両日、鶴崎工高などであった。男子は妥協クラブ、女子は大分商高が優勝した。両チームは男子推薦出場の大豊クラブ、ディグレス、女子推薦出場の東九州龍谷高、リアン大分と共に九州ブロック...
フットサルFリーグ1部第9節最終日は26日、大分市のクラサス武道スポーツセンターなどであった。バサジィ大分は同会場でシュライカー大阪と対戦し、2―1で勝利した。通算5勝1分け3敗(勝ち点16)で6位。...
女子9人制バレーボールの第78回全日本実業団選手権は24、25の両日、岐阜県の高富中であり、県勢は大分銀行が準優勝した。...
大分合同新聞社旗争奪第50回大分市校区対抗ナイターソフトボール大会(市、大分合同新聞社、市ソフトボール協会主催)は25日、同市向原西の日岡公園グラウンドでスペシャル・ステージの決勝があった。明治北Aが6―4で明野西Aを下し、7連覇を果たし...
(和歌山県那智勝浦町体育文化会館) ▽男子51キロ級1回戦 ○笹山修壱(福井・敦賀気比) Tスペリオリティー1分19秒 上田弦司(佐伯豊南) ▽同55キロ級2回戦 ○飯田暁斗(日本文理大付) Tスペリオリティー45秒 野崎七音(...
29年ぶりの伝統校対決を制し、大分商が甲子園へ―。...
第108回全国高校野球選手権大分大会最終日は25日、大分市の別大興産スタジアムで決勝があった。伝統校同士の対決は大分商が6―2で津久見を下し、13年ぶり16回目の夏の甲子園出場を決めた。津久見は38年ぶりの聖地に向けて粘りを見せたが、及ば...
津久見は相手投手陣を攻略できず、38年ぶりの甲子園には一歩届かなかった。藤丸崇監督は「いつも通り、一生懸命に戦った。敗れはしたが自信を持とう」と涙ながらに選手たちに声をかけた。 初回、倉員涼太(2年)、黒木伶主将(3年)の安打などで2...
伝統校対決を制し、13年ぶりに夏の聖地へ―。全国高校野球選手権大分大会の決勝は25日、大分市の別大興産スタジアムであった。大分商業が6―2で津久見を下し、16回目の栄冠に輝いた。両校の応援団は最後まで大きな声援を送った。...
大分合同新聞社は25日、全国高校野球選手権大分大会で13年ぶりに優勝した大分商業の甲子園出場を伝える本紙号外を大分市内の5カ所に張り出し、1400枚を配った。...
第80回国民スポーツ大会(青森国スポ)九州ブロック大会は25日、鹿児島県立鴨池庭球場などでテニスと水球があった。...
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