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新聞紙を使ったエコバッグ完成 竹田で児童館まつり

エコバッグを完成させた小学生の親子ら
エコバッグを完成させた小学生の親子ら

 大分合同新聞プレスセンター会夫人部「花結」竹田支部(竹田・玉来、竹田東部、城原、久住、直入、荻プレスセンター)は24日、竹田市荻町の荻福祉健康エリアであった第8回市児童館まつりで、新聞紙を使ったエコバッグの教室を開いた。
 小学生の親子ら約30人が参加。大分合同新聞社のキャラクター「ぶんぶん」と執行役員おともだち担当の「ハローキティ」が印刷された特別紙面を折ったり、のり付けしたりして完成させた。
 荻町馬場、荻小1年の金丸楓来(ふうき)さん(6)は「紙のバッグは初めて作った。うまくできた。絵がかわいい」と喜んだ。

※この記事は、8月25日 大分合同新聞 15ページに掲載されています。

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