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202042日()

情報科学など8強入り 大分県高校野球選手権

【1回戦・大分―柳ケ浦】2回表大分2死一、二塁、江川が中前に先制の適時打を放つ=臼杵市民球場
【1回戦・大分―柳ケ浦】2回表大分2死一、二塁、江川が中前に先制の適時打を放つ=臼杵市民球場

 第135回県高校野球選手権(大分合同新聞社後援)第1日は19日、別大興産スタジアム、臼杵市民球場、ダイハツ九州スタジアムで1回戦7試合があった。情報科学がシードポイント1位の明豊(推薦)を下すなど7チームが8強入りした。
 また臼杵市民球場の1回戦第3試合の大分南―杵築は雷雨で中止となった。このため同試合は第2日の20日に別大興産スタジアム(午後3時開始予定)で、準々決勝4試合は第3日の21日、別大興産スタジアムと臼杵市民球場で行われることになった。

 ▽1回戦
津久見 000 000 130|4
雄城台 001 200 000|3

大分工 000 000 000|0
藤蔭  000 001 00X|1

明豊   100 000 000|1
情報科学 000 020 00X|2

三重総合 011 000 000|2
舞鶴   000 000 100|1

大分  050 100 010|7
柳ケ浦 010 120 000|4

中津南  000 100 0|1
文理大付 205 101 X|9
(7回コールド)

東明  103 000 000|4
中津東 010 001 100|3

※この記事は、5月20日 大分合同新聞 朝刊 16ページに掲載されています。

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