俳優の大泉洋、恒松祐里が3日、都内で行われた『タクシーを、思いのままに 第六感篇』の発表会に参加した。 【全身ショット】清楚!白ワンピで足首チラリな恒松祐里 イベントでは、Uber Taxiの配車体験をすることに。すぐに到着したが、もちろんイベント中のために呼んだだけで“放置”することになった。大泉は「(運転手が)イタズラだと思って怒りませんか?」と不安げ。メッセージ機能があることの説明があり、恒松は「『大泉さんでした!』みたいな自撮りとか送れたら!」と手元のスマホで自撮りをしようとし、大泉は「自撮りを送る気はないけどね。適当なことを言わないで(笑)」と注意。恒松は「甘えすぎました」と茶目っ気たっぷりな笑顔を見せていた。 発表会ではCM撮影についてのトークも実施。大泉は「映画の撮影並に指示が細かった。自然な演技が求められた。映画に出ているみたいで楽しかった」と振り返り、恒松は「引き算のお芝居で演じがいがありました。大泉さんの『ムムムッ』のバリエーションがすごかった」と思い返していた。
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