『時計じかけのマリッジ』第6話(C)AbemaTV, Inc.
婚活ビギナー3人が、30日間で結婚相手を見つけなければならないABEMAオリジナル婚活リアリティーショー『時計じかけのマリッジ』(毎週火曜 後10:00)の第6話が、2日に放送された。スタジオトークでは、MCの夏菜が、衝撃の失恋体験を暴露した。
【写真】ABEMAアナが別れを告げた“年収4000万ハイスぺ男性”
本作は、恋愛には自信があるものの、婚活は初心者の美女3人が集結し、30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で結婚相手を見つけなければならない“期限付き婚活プログラム”を追う婚活リアリティーショー。人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏)、モデルのなつえ(徳本夏恵)といった、仕事もプライベートも充実してきた3人が、年収・年齢ランキングなどの限られた情報を頼りに、平均年収2000万円超えの“ハイスペ男性”総勢30人の中から会ってみたい1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深める“同棲”、または別れて別の男性を選ぶ“婚約破棄”といった究極の決断を、30日後の結婚式に向けて毎日繰り返していく。
スタジオMCは、サバンナ・高橋茂雄、夏菜、エルフ・荒川、森香澄が務めている。
スタジオトークでは、番組の展開を受けてMC陣の「人生で一番の失恋」についてのトークを展開。夏菜は「事務所に別れさせられたとか…」と切り出すと、「本当にしんどかったですね。(相手は)『わかりました』ってちゃんと受け入れてくれて、そのままお別れしちゃった」と衝撃の過去を暴露し、MCメンバーを「そんなんあんの!?」「“人生を取るのか、仕事を取るのか”だ…」と驚かせた。