【リビーニョ共同】スノーボード男子ハーフパイプで3大会連続出場となる戸塚優斗が9日、本番会場での公式練習後に取材に応じ「自分が納得する滑りが決まって金メダルにつながればうれしい」と大舞台を見据えた。
コースにはやや滑りにくさを感じたようで「苦戦している」とも。頂点を狙うルーティンは固めつつあるようだが「1発目があまり調子良くない」と悩ましげだった。
女子で前回大会銅メダルで今回の開会式では日本選手団の旗手を務めた冨田せなも「てこずっている部分がある」と苦笑い。「マイナスなことを言ってもしょうがない。しっかり合わせたい」と話した。小野光希は「パイプのくせも分かってきた」とコースの攻略に自信をのぞかせた。
おすすめニュース
-
国際大会
-
2026/02/10(火) 10:11
鍵山、SP目標は110点
-
国際大会
-
2026/02/10(火) 09:59
ビッグエア村瀬心、劇的逆転V
-
国際大会
-
2026/02/10(火) 09:46
41歳のボン、複数回の手術へ
-
国際大会
-
2026/02/10(火) 09:22
野球、ソフトボール予選方式決定
-
国際大会
-
2026/02/10(火) 08:34
「必ず金取ると信じてた」
-
メジャーリーグ
-
2026/02/10(火) 07:39
ドジャース大谷ら3人が自主練習
-
国際大会
-
2026/02/10(火) 07:15
村瀬心椛が女子ビッグエアで金
-
国際大会
-
2026/02/10(火) 07:02
山田梨央、夢のリンクで健闘
-
国際大会
-
2026/02/10(火) 06:22
高木姉「ここで終わる子でない」
-
国際大会
-
2026/02/10(火) 06:22
吉田雪乃「体がちがち」
-
国際大会
-
2026/02/10(火) 06:21
日本の2点目は映像判定で確認
-
メジャーリーグ
-
2026/02/10(火) 06:06
大谷の首振り人形、3試合で配布