【ニューヨーク共同】週明け11日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は反落して始まったが、その後は買い戻しも入り、もみ合う展開となった。午前10時現在は前週末比78・80ドル高の4万9687・96ドル。
戦闘終結に向けた米国の提案に対するイランの回答をトランプ大統領が拒否したことから、売り注文がやや先行した。米消費者物価指数の発表を12日に控えて様子見ムードが強い。
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