【ベルリン共同】ドイツのメルツ首相は21日、3月上旬に訪米する予定だと明らかにし、トランプ米政権の関税措置に対する米連邦最高裁の違法判決を受けた対応について協議する考えを表明した。公共放送ARDの番組で語った。
メルツ氏は違法判決を「心強い。米国では三権分立が機能しているようだ」と評価。ドイツ企業の関税負担の軽減を願っていると述べた。
おすすめニュース
-
速報
-
2026/02/22(日) 12:09
タリバン、パキスタンに警告
-
科学・環境
-
2026/02/22(日) 11:51
月周回飛行、4月以降に延期
-
速報
-
2026/02/22(日) 11:45
千葉の住宅火災、焼け跡から3遺体
-
速報
-
2026/02/22(日) 11:45
和歌山の民間ロケット3月に打ち上げ延期
-
国際
-
2026/02/22(日) 11:41
NZ地震から15年、犠牲者追悼
-
速報
-
2026/02/22(日) 11:39
月周回飛行、4月以降に延期とNASA長官
-
社会
-
2026/02/22(日) 11:23
遊漁船事故、鳥羽市に調査官到着
-
国際
-
2026/02/22(日) 11:03
「先輩の思い忘れない」
-
社会
-
2026/02/22(日) 11:03
西―東日本で大気不安定
-
国際
-
2026/02/22(日) 10:59
米で集会「ウクライナを救え」
-
社会
-
2026/02/22(日) 10:47
尖閣周辺に中国船
-
速報
-
2026/02/22(日) 10:45
三重の遊漁船事故、調査官2人が到着