【モスクワ共同】ロシア通信情報技術監督庁は、国内で広く利用される通信アプリ「フェイスタイム」の機能を制限していると表明した。タス通信が4日伝えた。国内のテロ活動や詐欺などの犯罪を抑止するためとしている。
タスによると、法執行機関がテロ活動にフェイスタイムが利用されていると指摘した。
同庁は8月、通信アプリのワッツアップやテレグラムについて、通話機能の部分的な制限を始めたと発表した。2022年のウクライナ侵攻後、フェイスブックやインスタグラムは接続が制限されている。
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