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東証、午前終値は2万1067円

米中対立に警戒

 18日午前の東京株式市場の日経平均株価(225種)は反落した。貿易摩擦を巡る米中対立の長期化を警戒し、利益確定の売り注文が強まった。米金融政策の動向を見極めたいと様子見姿勢も広がった。

 午前終値は前日終値比56円05銭安の2万1067円95銭。東証株価指数(TOPIX)は1・52ポイント安の1538・22。

 ロス米商務長官が28、29日の20カ国・地域首脳会議(G20大阪サミット)を前に、貿易摩擦を巡る米中協議の合意は難しいとの見方を示したとの一部報道が売り材料となった。

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