「証券業界の唯一無二のポジションに」これからのアイザワ証券グループに求められる価値

写真左:代表取締役社長 藍澤 卓弥  写真右:プロジェクトオーナー 大道 浩二


アイザワ証券グループ株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:藍澤 卓弥、以下「アイザワ証券グループ」)は2025年4月より新たな中期経営計画を開始したとともに、私たちの存在意義・あるべき姿・大切にする価値観を明文化した「パーパス・ビジョン・バリュー(以下「PVV」)」および、PVVを実現するためにステークホルダーの皆さまにお約束する「アイザワ宣言」を策定し、未来に向けた新たな一歩を踏み出しました。


本PVVはアイザワ証券グループをはじめとするグループ会社(※)間の共通の目的であり、価値観を共有することで、お客さまとそのご家族との信頼関係を深め、社員一人ひとりが自信と誇りを持って働く組織を目指しています。


※グループ会社

  • アイザワ証券株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:藍澤 卓弥、以下「アイザワ証券」)
  • アイザワ・インベストメンツ株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:楠本 祥一郎、以下「アイザワ・インベストメンツ」)
  • あいざわアセットマネジメント株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:白木 信一郎 、以下「あいざわアセットマネジメント」)
  • ライフデザインパートナーズ株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:山下 雅明、以下「LDP」)
  • Japan Securities Co., Ltd.(所在地:ベトナム国ハノイ市ゴックハー区、代表取締役社長:今井 毅、以下「JSI」)




詳細はこちら:https://www.aizawa-group.jp/company/pvv.html

※アイザワ証券グループのホームページにアクセスします


お客さまや社会に対するアイザワ証券グループの想いと考えが込められた新PVV、アイザワ宣言の策定および周知は、アイザワ証券グループとして全社レベルで再考する新たなプロジェクトチーム「プロジェクト・アイ」のもと進められています。


今回はアイザワ証券グループおよびアイザワ証券代表取締役社長の藍澤卓弥と、取締役および「プロジェクト・アイ」プロジェクトオーナーの大道浩二に策定から周知・浸透に至るまでの想いを聞きました。



社員一人ひとりが意識できる企業価値を

―― 50年以上続いた経営理念『より多くの人に証券投資を通じ より豊かな生活を提供する』を刷新したというのは企業としても大きな変革だと思いますが、新たなパーパス(存在価値)やバリュー(価値観)を必要だと考えた背景にはどのようなものがありましたか?

藍澤卓弥(以下「藍澤」):

最初に“経営理念を変えないといけない”と意識したのは3年ほど前です。それまでも「ブローカレッジから資産形成のビジネス形態に舵を切る」と言ってきたものの、なかなか思うように進んでおらず、なのでまずは実現させるためにとにかく徹底してやっていくこと、そしてできることは何でもやると決めました。特に会社にとって経営理念は一番大事なものですし、意識した当時は経営理念とビジョン、ミッションがありましたが、そこから変えていく必要があるのではないか、さらに言うと、経営理念やビジョンがしっかりと社員一人ひとりの行動に落とせるようなものを作っていかないといけないのではないかと思いました。しかし、そう思ったものの具体的にどう進めていけばいいか、そこが分からなかったのです。

当時、とある銀行がまさにその改革をやり遂げ、それ以降その銀行のレピュテーションはうなぎ登りに伸びていて、そういった事例や当社の状況も踏まえて大道さんに来ていただいた、というのが今回の時系列です。そのため正直パーパスへのシフトというところまではその時は思っていなかったですね。具体的にそれをパーパスと定めたのは、大道さんが来てくださり、プロジェクトが立ち上がり、そのプロジェクトの中で、でした。


大道浩二(以下「大道」):

私がアイザワ証券(グループ)に入ったのは2024年4月なのですが、もともとアイザワ証券には経営理念・ビジョン・ミッションだけで『バリュー』がありませんでした。経営理念・ビジョン・ミッションというのは少し上位概念なので、日々の行動との距離感があります。掲げていても“じゃあ社員が具体的に何をするか”ということが重要なので「それならバリューを作られた方がいいんじゃないですか」と入社前の面接で社長にご提案しました。私もアイザワ証券をご紹介いただいた時にアイザワ証券のことを調べましたが、経営理念にとても共感したとともに、もう一段踏み込んでできたらと思っており、社長に申し上げると「大道さんがアイザワ証券に入ったのでぜひやってほしい」と言われて、今回のプロジェクトが立ち上がりました。

実はその前に次の中期経営計画(2025年4月~2028年3月)を検討している段階で、そのときに中計の施策だけを考えるのではなく、そもそも経営理念のところからどうしていくかを考えた上で下に落としていく、というような議論もさせていただき、そうしたら社長のご判断もあり、じゃあ検討してみよう、と進めることになりました。



――― プロジェクトチームは本社や支店の若手社員を中心に構成されたようですが『パーパス・ビジョン・バリュー』というコーポレートの中核をプロジェクトチームに策定してもらうと決めたきっかけは何だったのでしょうか?またそれによる懸念点があればお聞かせください。

大道:

PVVの中でも特に『バリュー』は社員の日々の行動に繋がるので「社員の皆さんの代表で作るべきである」と提案しました。例えばバリューも経営陣が作り「作ったからよろしくね」と下ろしても社員には浸透しないと思います。そのためグループ会社も含めた全本部の社員が関与するよう20人程度のメンバーで構成したプロジェクトを立ち上げ、「やっていこう!」と始まりました。そこが非常に大事なコンセプトでしたので。

また全社的なプロジェクトなので、プロジェクト名も『プロジェクト・アイ』という名前にしました。“アイザワのアイ”であったり、“アイデンティティのアイ”であったり、いくつかの意味を込めて“アイ”としました。

プロジェクトミーティングも本部やグループ会社の比較的若い方々が多いということもあり、最初は遠慮して意見が出ないかなとも思っていましたが、実際には積極的に意見も出ていたので心配も要りませんでしたね。


藍澤:

最初にこの話を聞いたとき、素晴らしいアイデアだなと思いました。このPVVを見てそれに沿って行動するのは社員の皆さんなわけですから。恥ずかしながらも正直、“経営陣が作って社員に下す”という発想しか当時はありませんでしたが、大道さんは最初から社員の皆さんで作ることにこだわっていらっしゃいましたね。

また、どうしてもこのような取組みはアイザワ証券が中心となってしまいがちですが、グループ会社のアイザワ・インベストメンツやあいざわアセットマネジメント、LDP、JSIも若手を中心にプロジェクトメンバーとして関わっています。だからこそ、先日グループ会社の皆さんともタウンホールミーティングをやりましたが、関心を持って取り組んでくれているというのがとても伝わってきました。

確かに若い人中心のプロジェクトチームではありますが、その点は大道さんにお任せしていたので安心していましたし、懸念点というのは全くなかったです。



策定を通して知る新たな気付き

――― 実際のプロジェクトミーティングや経営陣による会議のなかで、現場社員と経営陣との間において言葉や考え方にギャップを感じることはありましたか?

大道:

ギャップではないですが、経営陣と現場間という前にまずは会社全体で「経営理念(パーパス)は大事」ということを共有するところからスタートしないとダメだと感じました。そのため最初、経営陣の皆さんに他社のPVVやそれに併せて制作された動画を見ていただき、「会社を体現するこういう動画って必要だよね」と話をしました。「こういうものがあると会社全体が一つになれるのではないか。うちでも作れたら…」という感じで。その後、現場のメンバーにもそれを見てもらい、“こういうのを我々は目指していきたい”、と方針を決めてプロジェクトを進めました。


藍澤:

プロジェクトメンバーの間でも最初は「経営陣はこうしたらきっと受け入れてくれるかな」とか「喜ぶのではないか」というような意見があったと思います。メンバーの皆さんがそういうふうに考えてくれるのはすごくありがたいけれども…というのは少しありましたね。でもそこも大道さんがうまくハンドリングしてくださり、プロジェクト内でそういう意見が出ているというのを我々経営陣に伝えてくれた上で「マネジメントとして何が言いたいのか、ここだけは譲れないという部分はどこか、というのをプロジェクトメンバーに投げ返しましょう!」と言ってくれました。

このPVVをつくる際のプロジェクトチームと経営陣のやり取りはそういうものでしたが、その結果今の形になっていますので、そういう意味でギャップを感じたのは最初だけでした。


大道:

あとPVVとは別に「アイザワ宣言は必ず作りたい」という経営陣からの思いもメンバーに伝えましたね。バリューのなかにも行動に関するものがありますが、特にお客さまに対して具体的に宣言するところまで強く出したい、という思いが経営陣側でも大きかったです。



――― 策定されたPVVやアイザワ宣言をお聞きしたとき「まさにアイザワのこれからを体現している」と感じた部分はありましたか?

藍澤:

なるほど、と思ったのは『アイザワ宣言』です。しっかりと具体的な行動に落とせるよう今回宣言ができましたが、ある意味そこにはPVVのエッセンスが凝縮しているわけです。それに基づいて行動をする、宣言した以上はもうやるしかありませんから。そこがこれまでとの一番大きな違いですし、だからこそ毎日PVVや宣言を復唱するとか暗記するとかそういうのではなく、ただその宣言に関して一人ひとりがしっかりと守ってやっていく。それをすることによってPVVが実践されている状況を作り出している、というのはすごいと思いました。


大道:

先ほど社長もおっしゃったように、元々の経営理念を変える気はあまりありませんでした。しかし今回、経営理念をもう一段引き上げて「パーパスにしよう」というアイデアを出し、今の経営理念を残しつつ言い方を少し変えたというところには、なるほど、と思いましたね。経営理念は約50年前、藍澤基彌元相談役が社長になった時に作られたと聞いていたので、元相談役にもどういう経緯でどう作られたか聞きに行きました。最終的にパーパスという形でいこうと決めた後も元相談役にお伝えしたら「なるほどね、非常にいいんじゃない」と言ってくださり、その時にこういう形に改めて良かったなと思いましたね。



アイザワ宣言に込められた本質的価値

――― 従来と比較し、新たなPVV・アイザワ宣言は対外的なステークホルダー(お客さま、社会等)にとって、どのような変化や価値をお届けできると考えていますか?

大道:

アイザワ宣言はステークホルダーに対するコミットメントですが、特にこの『お客さま』というステークホルダーに対する宣言のうち、最後の『目先の利益を追求する取引・提案をしません』というのは衝撃的で、そこまで踏み込んでいる証券会社はないと思います。金融機関や投資家の皆さんに説明するときも「よくそこまで踏み込んでお話しされましたね」と結構言われます。でもこれがPVVから今の我々の取組みであるゴールベースアプローチにしっかりつながっていると思います。一貫してつながっているという部分が、お客さまに対して我々がどういう思いでどういうスタンスでやっていくか、ということをお届けできると思っています。


藍澤:

お客さまに対し『目先の利益を追求しません』というのは、要は押し付けるのではなく、“本当にお客さまに寄り添い、お聞きするやり方へ変える”ということです。これまでも口では言うけれどなかなかできなかった、しかし「それを届けるんだ!」とここで宣言したわけです。その部分に対し、このPVVとアイザワ宣言が持つ力はすごく大きいと思います。

社会も対してもそうです。これまでも何かしら社会貢献や地域経済に…と思っていましたが、今回の宣言で地域の金融機関と組んで地域経済に貢献していくというのが浮き彫りになりました。より具体性が増し、『ただやろう』ではなくて『本気で取り組もう』という気があるからこそそういうものができたのだと思いますし、そこを作ってくれたプロジェクトメンバーはすごいと思います。


『アイザワ宣言』のブレイクダウン


“アイザワ”という会社のあるべき姿

――― 新たなPVVやアイザワ宣言の策定から2026年4月で約1年が経過しようとしていますが、社内外の反応や環境にどのような変化を感じられましたか?

藍澤:

まず対外的な反応はすごく大きかったです。来客の方々も一様にポスター(当社の会議室に掲示している新PVVのポスター)に触れられますね。それから、各会議室のドア近くにはそれぞれPVVから名付けた会議室名が書いてありますがこれが大変好評で「そこまで徹底してやられているのですね」という声をいただいています。

社内の反応でいえば、2025年7月末から店舗やグループ会社でタウンホールミーティングをやっていましたが、7月当初と終盤の12月末を比べると、明らかにPVVやアイザワ宣言に対する理解は深まっていることが回を重ねるごとに感じてきています。それもただ言われたから暗記しました、言えますよ、とかそういう意味ではなく、社員の皆さんが日々の業務の中で感じていたもの、「こういう会社でなければこの先、生きていけない」というような感覚が今回のPVVを通じて大いに実感させられるものになったのだと思いますね。


大道:

今回、新PVVを浸透させるためポスターのほかに動画も作りましたが非常に反響が良く、社内外問わず評価いただいています。現在も対外的なCMを検討していますが、まさにこの動画を見れば、「やっぱりアイザワ証券ってこういう会社だな」「ここは信頼できる会社だ」と思ってもらえるのではないでしょうか。


PVV動画

×


――― タウンホールミーティングでの社員の温度感はどうでしたか?また印象的な意見や考えはありましたか?

藍澤:

前半はまだ浸透しきっていないこともあり、ネガティブに考える人も多かったです。それが嫌だ、とかではなく「言ったところでどうせできないでしょ」と、そういうネガティブな感じでした。そのなかでも印象的だったのは、あるベテラン社員が「うちのマネジメントは会社を変える、お客さまのためになろうってこれまでも何度も何度も言ったのにも関わらず、でも毎回毎回翌日になったら元に戻っていた」と。『翌日』という言葉はすごい衝撃でした。でもそれだけそう思っていたわけです。関西の支店に行った時も「こんなのは綺麗事だよ、綺麗事でしかない」というようなことをおっしゃった方もいました。恐らく理由は先ほどの方と同じで“言ったところで本気でやれるのか?確かにPVVは素晴らしいが本当にそれをやりきる覚悟がマネジメントにあるのか?”と問われていたのだと思いますね。

でも後半は、本当にプロジェクトメンバーやこのような発信的な取組みによる皆さんのおかげだと思います。PVVに絡めたクリアファイルなど様々なグッズを作ったり、すごく小さいように思えますが、知らないうちに身の回りがそれになっているというのはとても大事なことです。

また大道さんと一緒に伺った店舗で「このPVVを実現していくにはどうしてもこれまでとは違ったことをお願いすることになります。負担も大きくかかってきますし時間も足りなくなりますし、そこについては申し訳ないが、でもやらないといけない」というような話をしました。すると、ある社員が「社長は今、本当に大変で申し訳ないとおっしゃいましたが、でも会社が変わっていくこの瞬間に、それをやる一人として、今この場にいれていることは幸せです」と言ってくれたのです。あれは本当に嬉しかったですね。アイザワの人たちはやはりこういう人たちなんだなと改めて思いました。



大道:

社長にはタウンホールミーティングをトータルで40回程やっていただきました。最初の頃は少し様子を見ながら…という部分もありましたが、途中から社員の顔を見ながらこちらの伝えたい思いというのが社員の皆さんに伝わっているのを隣にいて感じられました。実際に社員の皆さんも会社の覚悟というものを感じていただけたようで、ミーティング後のアンケートでもそういった回答をもらっています。社長と相談し、このような場をこの1回で終わせず、少し違う形かもしれませんが継続していくことも検討しています。



――― アイザワ証券グループの社員に新たなPVV、アイザワ宣言をどのような気持ちで受け止め、日々の仕事の中でどう育てていってほしいですか?

大道:

策定、周知を経て、恐らく社員の皆さんにもよく知っていただけたと思います。ここから数年にかけて浸透させていくためには、この考え方がアイザワの社員全員にしっかりと根付くような形になるところまで持っていかなければなりません。そのためにも、例えば人事部門でいうと、“バリュー表彰”(バリューに沿った社員の表彰)をやっていこうと動いていますし、さらに“バリュー評価”という考課の評価体系も進めているなど、バリューに沿った人材を全社的に評価していく体制を整えています。そういう人には様々なことにチャレンジしてもらって、会社の中心人物になってもらいたいですし、そういうところまで組み立てていけたらいいなと思っています。何も言わずともPVVを意識した行動になっていけば、恐らくその結果として業績もついてくると思いますし、会社としての存在意義、我々がこの業界に残る意義が生まれると考えています。

証券業界はこれから厳しいかもしれませんが、そういった点で他社と差別化を図っていきたいですね。


藍澤:

本当にそう思います。“何のためにこれをやるのか”といったら、理想の会社を実現するのと同時に我々が差別化して生き残るためにやっていくわけです。タウンホールミーティングを終えて、このような思想に基づき、本当にお客さまに対して実践できている証券会社はいないのだろうな、と思います。絶対にいないとは言い切れないですが他社動向が入ってくるたびに思うことは、これを通じて唯一無二のポジションになれるということです。対外的に見たらゴールベースアプローチを中心とした長期の資産運用と資産形成に特化した証券会社ですが、本気でここまで取り組めている会社は恐らくアイザワしかいないと思います。「思い切ったことしましたね」と皆さんおっしゃいますが思い切ったことでないとできないことだと思いますし、そういうポジショニングを築くということは我々ならできると思います。これは自分たちが将来勝つために大事なことである、その意味を皆さんに分かっていただきたいですね。

それともう一つが『バリュー』です。今回、12のバリューを作りましたが、この第2フェーズを通じて「自分のバリューって何なのか」「自分の強みって何なのか」「自分はこのバリューでこの会社でこういうことをするんだ」というのを意識してもらえると嬉しいです。そうやってこの先一人ひとりの“個”が際立っていって、“その会社に属している社員”ではなく、『そういう個性的な社員から成り立つ会社がアイザワなんだ』というふうになるといいなと思います。昔から思っていましたがアイザワって面白い人が多くて、それが今回のPVVを通じてまた一層際立つ結果になると思います。あとは社員の皆さんがどういうふうに受け止めて実践してくれるかどうか、自分を磨いてくれるかどうかです。そういう意味でも日々の仕事の中で常に考えてもらえたら嬉しいですね。





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