第20回九州クラブ野球選手権中九州予選第1日は13日、別大興産スタジアムであった。...
ゴルフの第15回九州ミッドアマチュア選手権、第47回九州グランドシニア選手権の両県予選は11日、大分市のトライアルゴルフ&リゾートオオイタコースであった。...
サッカーJ2の大分トリニータはリーグ第29節第1日の13日午後6時から、静岡県の藤枝総合運動公園サッカー場で藤枝と対戦する。大分は17位。...
野球の九州アジアリーグ・大分B―リングスは11日、臼杵市のフジジンの杜スタジアムで宮崎とのダブルヘッダーに臨み、2連勝した。...
「相手よりチャンスは多く、勝ち点1は最低限の結果。それでも誰一人集中力を切らさず、前への意識を持って戦えた」。第28節磐田戦(先月31日)を引き分けで終え、DF吉田真那斗は悔しさと手応えを口にした。 竹中穣監督の初陣となった第27節い...
来春のセンバツにつながる高校野球の第157回九州地区大会県予選(20日開幕)組み合わせ抽選会は9日、大分市の県高校野球連盟事務局であった。...
自転車のプロチーム、スパークルおおいたは9日、中国山東省浜州市であった国際競技連合(UCI)公認レース「ツアー・オブ・浜州」に出場した。...
J2リーグは残り10試合。大分トリニータは6勝11分け11敗(勝ち点29)で17位と、残留争いに巻き込まれている。成績不振に伴い、クラブは片野坂知宏氏との監督契約を解除し、竹中穣氏がヘッドコーチから昇格。シーズン中の指揮官交代は10年ぶり...
第40回県私立高校体育大会(大分合同新聞社共催)は7日、大分市のクラサスドーム大分で陸上があった。学校対抗は男子が東明、女子は大分が頂点に立った。同大会は全日程を終えた。...
サッカーJFLの第20節最終日は7日、東京都の味の素フィールド西が丘などであった。ヴェルスパ大分は同会場で横河武蔵野FCと対戦し、2―2で引き分けた。通算9勝7分け4敗(勝ち点34)で5位に下がった。...
第78回全国高校バスケットボール選手権県予選第2日は7日、鶴崎高などで男子の3回戦までと女子の2回戦があった。...
第65回全国高校相撲宇佐大会は7日、宇佐市総合運動場相撲場であった。全国から42校が出場した団体戦は金沢工(石川)が10大会ぶり5回目の優勝を飾った。個人戦は箕島(和歌山)の麻田遥人が166人の頂点に立った。...
第78回県民スポーツ大会は7日、杵築市の住吉浜リゾートパークなどで、会期前開催の7競技があった。先行開催は終了。...
(クラサスコート) 【1、2位トーナメント】▽1回戦 中津6―3津久見、大分6―3臼杵、宇佐6―3佐伯、豊後大野5―4豊後高田 ▽準...
(住吉浜リゾートパーク) 【男子】▽シングルハンダー級 (1)別府(永井、山本、甲斐...
サッカー九州リーグ最終節は7日、福岡市の福岡フットボールセンターであった。県勢のジェイリースFCはヴェロスクロノス都農と対戦。2―1で勝利して初優勝を飾り、JFL昇格を懸けた全国地域チャンピオンズリーグ(11月7日開幕)の出場権を得た。...
ライフル射撃の全日本社会人スポーツ射撃選手権兼全国ジュニアスポーツ射撃大会は5~7日、青森県の弘前克雪トレーニングセンターなどであった。...
第148回県高校野球選手権最終日は7日、佐伯中央病院スタジアムで決勝があった。明豊が12―0の七回コールドで舞鶴を下し、昨秋以来となる2季ぶり16回目の栄冠に輝いた。 次は来春のセンバツにつながる第157回九州地区大会県予選が20日に...
第114回九州地区大学野球選手権は7日、大分市の別大興産スタジアムなどであった。...
軟式野球の第24回西日本シニア選手権は7日、岡山県の玉島の森野球場などであった。...
(サイクルショップコダマ大洲アリーナほか) =男子= 【予選】▽グループ戦 大分2―0国東・東国東、玖珠2―1由布、別府2―0佐伯、豊後大...
サッカー九州リーグの第17節は6日、福岡市の福岡フットボールセンターであった。...
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