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202048日()

藤蔭、舞鶴など8強入り 県高校野球選手権

【藤蔭―津久見】7回裏藤蔭2死一、二塁、原田の右越え二塁打で生還する二走の岩崎(中央)=臼杵市民球場
【藤蔭―津久見】7回裏藤蔭2死一、二塁、原田の右越え二塁打で生還する二走の岩崎(中央)=臼杵市民球場

 第136回県高校野球選手権(大分合同新聞社後援)第1日は24日、佐伯中央病院スタジアムなどで1回戦5試合があった。この日は3球場で計8試合を予定していたが、各球場の最終試合(計3試合)が降雨によりノーゲームとなった。
 この結果、大会日程が一部変更に。第2日は25日、同スタジアムと緒方総合運動公園野球場で1回戦の残り3試合と準々決勝1試合を実施し、第3日の26日に準々決勝の残り3試合を同スタジアムで行う。25日以降も悪天候の場合は日程を随時順延していく方針。

※この記事は、8月25日 大分合同新聞 18ページに掲載されています。

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