男子準々決勝のドイツ戦でプレーする張本智和=ロンドン(共同)
【ロンドン共同】卓球の世界選手権団体戦は7日、ロンドンで準々決勝が行われ、男子の日本はドイツを3―1で下し、4強入りした。3位決定戦がないため、2大会ぶりのメダル獲得が決まった。
シングルスで3勝挙げたチームが勝ちで、張本智和(トヨタ自動車)と松島輝空(フリー)が連勝。戸上隼輔(井村屋グループ)が敗れたが、張本智が第4試合をストレート勝ちした。
女子の日本は8日にウクライナと準決勝進出を懸けて戦う。
おすすめニュース
-
国際大会
-
2026/05/08(金) 00:19
IOC、ベラルーシ参加制限解除
-
全般
-
2026/05/08(金) 00:19
B1昇格3季目、爆発力示す長崎
-
速報
-
2026/05/08(金) 00:03
IOC、30年冬季五輪で夏競技移行見送り
-
国際大会
-
2026/05/07(木) 23:41
東京で五輪予選シリーズ
-
速報
-
2026/05/07(木) 23:21
ロス五輪の都市型スポーツ予選、東京で開催
-
速報
-
2026/05/07(木) 22:57
世界卓球で日本男子がメダル確定
-
速報
-
2026/05/07(木) 22:57
IOC、ベラルーシ参加制限の勧告を解除
-
全般
-
2026/05/07(木) 21:46
Bリーグ、長崎がA東京に先勝
-
サッカー
-
2026/05/07(木) 21:34
オランダ、ウズベクと強化試合
-
全般
-
2026/05/07(木) 20:35
サンロッカーズ渋谷が名称変更
-
ゴルフ
-
2026/05/07(木) 18:50
33歳福山恵梨が68で首位発進
-
相撲
-
2026/05/07(木) 18:11
安青錦、夏場所は「出る方向」