スノーボード男子ハーフパイプで骨盤などを折りながら2連覇を目指して出場し、7位となった平野歩夢(TOKIOインカラミ)が17日、自身のインスタグラムに「皆さんのエネルギー全てを感じ、不可能が可能になってこの舞台に戻ってこられた」と感謝の気持ちをつづった。
平野歩は1月17日の大会で激しく転倒。複数箇所を骨折しながらも強行出場した理由を「ステージに死ぬ気で立たないと失礼だと思った」と説明。「生きていることに感謝する気持ちを改めて痛感した。後悔は何一つない。今しかできないことを大事に、また強くなって戻ってきます」と記した。(共同)
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