男子ハーフパイプの公式練習で調整する平野流佳=リビーニョ(共同)
【リビーニョ共同】スノーボード男子ハーフパイプで昨季ワールドカップ(W杯)種目別3連覇を果たした平野流佳(INPEX)が予選前日の10日、公式練習後に取材に応じ「最近あまり大会でいいルーティンができていないが、結構いい感じに合わせられている。高さと完成度を上げて金メダルを狙えたら」と決意を語った。
女子で16歳の清水さら(TOKIOインカラミ)は、右鎖骨の骨折から1月に復帰し、冬季Xゲームを制して波に乗る。初五輪を前に緊張は一切していないといい「自分が楽しむことが大事。高さが武器だと思っているので、一番跳んでいるところを見てほしい」と笑顔で意気込んだ。
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