【ニューヨーク共同】8日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は4日ぶりに反発し、指標の米国産標準油種(WTI)の6月渡しが前日比0・61ドル高の1バレル=95・42ドルで取引を終えた。
ホルムズ海峡で米国とイランによる攻撃の応酬が伝わり、情勢悪化に伴う供給不安から買い注文が優勢となった。ただ、トランプ米大統領が停戦は継続しているとの認識を示したことから、相場の上げ幅は限定的だった。
おすすめニュース
-
経済
-
2026/05/09(土) 07:08
インテル、アップルに供給
-
経済
-
2026/05/09(土) 07:08
地政学リスク懸念が急拡大
-
市況
-
2026/05/09(土) 07:08
為替相場9日(日本時間7時)
-
国際
-
2026/05/09(土) 06:44
ロシア、ウクライナ3日間停戦
-
経済
-
2026/05/09(土) 06:44
NY円、156円台後半
-
国際
-
2026/05/09(土) 06:44
英地方選で国政与党大敗
-
医療・健康
-
2026/05/09(土) 06:38
新たに2人感染疑いか
-
速報
-
2026/05/09(土) 06:33
NY円、156円61~71銭
-
国際
-
2026/05/09(土) 06:22
米南部州の区割り変更無効
-
国際
-
2026/05/09(土) 06:20
米、石油タンカー2隻攻撃
-
経済
-
2026/05/09(土) 06:06
米10%代替関税訴訟で上訴
-
経済
-
2026/05/09(土) 06:06
最長つり橋建設で伊と協力