【ワシントン共同】トランプ米大統領は1日、フランスで6月中旬に予定されている先進7カ国首脳会議(G7サミット)に「おそらく」出席すると述べた。トランプ氏はイラン攻撃に協力的ではないとしてスターマー英首相やドイツのメルツ首相、イタリアのメローニ首相を批判し、関係がぎくしゃくしている。
トランプ氏は多国間会議を軽視する傾向があり、昨年のカナダでのG7サミットは初日で離脱し、帰国した。
今年は6月15~17日の予定。当初日程は6月14~16日だったが、フランス政府がトランプ氏の誕生日に当たる6月14日にホワイトハウスで格闘技イベントが開かれることに配慮して変更したと伝えられていた。
おすすめニュース
-
国際
-
2026/05/02(土) 09:33
イランの新提案は「合意不可」
-
国際
-
2026/05/02(土) 09:27
イランで不発弾爆発、14人死亡
-
国際
-
2026/05/02(土) 09:21
厭戦気分、ベトナム戦争並み
-
国際
-
2026/05/02(土) 09:15
在独米軍、5000人撤収へ
-
暮らし・話題
-
2026/05/02(土) 09:09
5連休初日、下りの混雑ピーク
-
国際
-
2026/05/02(土) 09:09
人権会議中止、中国が圧力か
-
国際
-
2026/05/02(土) 08:57
過激派、マリ軍政打倒へ蜂起要求
-
速報
-
2026/05/02(土) 08:51
港湾封鎖でイラン7千億円超損失と米試算か
-
速報
-
2026/05/02(土) 08:51
強風で山形新幹線に遅れ
-
速報
-
2026/05/02(土) 08:45
撤収の在独米軍部隊、米国や他国に再配置か
-
国際
-
2026/05/02(土) 08:33
米大統領「敵対行為終結」
-
社会
-
2026/05/02(土) 08:21
妻の遺体「営業後に遺棄」