青森県は21日、東北町の農場で高病原性鳥インフルエンザが疑われる事例が発生したと発表した。遺伝子検査で陽性と確定すれば、飼育している約27万羽を殺処分する。
県によると、21日午前、農場から県の家畜保健衛生所に「16日から死ぬ鶏が増えている」と報告があった。簡易検査した10羽全てで陽性を確認した。
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