【ワシントン共同】米ニュースサイト、アクシオスは5日、米国とイランが仲介国を通じて45日間の停戦実現に向けた条件を協議していると伝えた。仲介国はトランプ米大統領が再設定した「7日夜」の交渉期限までに部分的にでも合意するようイラン側に促しているが、実現可能性は低いとしている。
アクシオスによると、パキスタンとトルコ、エジプトが仲介。45日間停戦した上で、その間に戦闘終結に向けて交渉する合意案を話し合っている。米国のウィットコフ和平交渉担当特使とイランのアラグチ外相もテキストメッセージを通じて直接やりとりしている。
トランプ氏は合意に向けた「最後の機会」をイランに与える目的で交渉期限を延長したという。
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