立憲民主、国民民主など野党6党の参院国対委員長らは10日、国会内で会談し、2026年度予算案を巡り、参院予算委員会での審議時間は例年並みの60時間台が必要との認識で一致した。暫定予算案の編成を与党に求める方針も確認した。
6党は他に公明、参政、共産、れいわ新選組の各党。立民の斎藤嘉隆国対委員長は記者団に、衆院で与党が野党の反対を押し切って進む審議状況を「看過できない」と批判。11日に野党各党で参院の関口昌一議長に正常な国会運営を申し入れる考えを示した。
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