【ニューヨーク共同】18日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は3営業日続伸し、前日比129・47ドル高の4万9662・66ドルで取引を終えた。人工知能(AI)開発投資を巡る先行き不安が後退し、ハイテク株を中心に買い注文が優勢だった。
AI投資の収益性への懸念から、このところハイテク株が低調に推移していた。ただ、前日に半導体のエヌビディアが米IT大手メタ(旧フェイスブック)との提携拡大を発表したことなどが好材料視され、関連銘柄に買い戻しが入った。
ハイテク株主体のナスダック総合指数も続伸し、175・25ポイント高の2万2753・63。
おすすめニュース
-
国際
-
2026/02/19(木) 09:28
ロシアとキューバの外相が会談
-
経済
-
2026/02/19(木) 09:28
東証、328円高
-
市況
-
2026/02/19(木) 09:22
東京株式19日09時15分
-
速報
-
2026/02/19(木) 09:21
東証、328円高
-
国際
-
2026/02/19(木) 09:10
無人機の北朝鮮侵入防止へ
-
市況
-
2026/02/19(木) 09:04
為替相場19日(日本時間9時)
-
国際
-
2026/02/19(木) 09:04
金正恩氏、国防強化へ次の構想
-
速報
-
2026/02/19(木) 09:03
東証、続伸して始まる
-
速報
-
2026/02/19(木) 09:03
25年12月の機械受注、19・1%増
-
経済
-
2026/02/19(木) 08:52
レートチェック実施を認める
-
経済
-
2026/02/19(木) 08:46
米金融政策、見方割れる
-
社会
-
2026/02/19(木) 08:34
【独自】暴走族トラブルか、23人逮捕