【ニューヨーク共同】27日のニューヨーク商品取引所の金先物相場は小幅ながら6営業日続伸し、取引の中心となる2月渡しが前日比0・10ドル高の1オンス=5082・60ドルで取引を終えた。中心限月の終値としての最高値を更新した。
トランプ米政権の関税政策を巡る懸念などを背景に、安全資産とされる金を買う動きが続いた。ただ、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を28日に控えて様子見ムードも強く、もみ合う場面もあった。
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