「売って終わり」の先にある、家族のような絆。ファンズ不動産が贈る感謝の夜『Funds’ Thanks Night vol.2』密着レポート
不動産の購入は、ゴールではなく新しい生活のスタート。私たちファンズ不動産が掲げる「一生涯のご縁」を形にするお客様限定イベント『Funds’ Thanks Night』。
第2回目となる今回は、さらに深まったお客様との絆と、私たちが大切にしている「家を買った後の関係性」についてレポートします。

◾️「おかえりなさい」から始まる、2度目の再会
当日の会場入り口で目にしたのは、スタッフが「お久しぶりです!」とお客様を笑顔で迎える光景でした。不動産会社と顧客というビジネスライクな関係性ではなく、どこか親近感のある温かい空気感からイベントはスタートしました。

当日のプログラム
日頃、SNSを通じたやり取りを主軸としている私たちが、なぜあえてこうしたリアルの場を設けるのか。その理由は、家を売って終わりにするのではなく、お客様の「その後の暮らし」に最後まで責任を持ちたいという信念があるからです。

代表藤田より開会のご挨拶
◾️ SNSが日常の窓口だからこそ、手書きのメッセージで感謝を伝える
また、ご参加いただいた皆様へ、感謝のしるしとしてプレゼントと共に「手書きのメッセージカード」をお渡ししました。

お土産のキャンドルに営業からのメッセージを添えて
普段はSNSでのスピーディーなやり取りを日常としているからこそ、あえて一人ひとりに宛てた直筆の言葉に想いを込める。効率とは対極にあるこの「手間」を、私たちは大切にしたいと考えています。
プレゼントと一緒にカードを受け取ったお客様が、じっくりと言葉に目を通し、時折笑顔を見せてくださる様子が印象的でした。
こうした細かな温度感の積み重ねこそが、長く続く信頼を深めていくのだと感じた瞬間でした。
◾️ 何よりも大切にした、スタッフとお客様の「対話」
今回のイベントでは、営業担当やキュレーターとお客様の「対話」を重視しました。お客様同士、あるいは担当スタッフ、キュレーターと、住まいの近況からプライベートな話題まで、あちこちで会話が尽きない様子が印象的でした。

キュレーターとお客様
用意されたプログラムはあくまで会話のきっかけに過ぎません。
時間が経つのを忘れて話し込む姿こそが、私たちがこのイベントで提供したかった「体験」そのものでした。

仲介事業部長板橋が語る「ファンズ不動産の歩み」

お客様が物件を購入した際のエピソードをお話してくださいました
◾️スクリーンに映し出された、購入後の「新しい生活」とエピソード
歓談中、会場のスクリーンにはある映像が映し出されました。それは、事前にお寄せいただいた、お客様の新居での思い出写真と一言エピソードです。
私たちが提供した住まいが、どのようにお客様の「家」になり、どんな時間を刻んでいるのか。一つひとつのエピソードを読み上げるパートでは、会場が非常に温かい空気に包まれ、本当に良い時間になりました。

販売した「その先」にある幸せな時間を共有できたことは、スタッフにとっても自らの役割を再確認する貴重な機会となりました。

◾️今回も豪華プレゼント抽選企画を実施!

キュレーターのジェレミーさんがセレクトしたギフト企画を、今回も実施しました。チェキで撮影した写真に番号を貼付し、ジェレミーさんによる抽選で、高級ホテルペア宿泊券など感謝の気持ちを込めた豪華プレゼントをご用意しました。

当選したお客様が、他のお客様にギフトをお譲りする場面もあり、会場は終始和やかなムードに。単なる「景品が当たるイベント」以上の、お客様同士の心の通い合いが見えた瞬間でした。
◾️お客様の声:ファンズ不動産ってどんな会社?
イベントに参加していただいたお客様にインタビューを実施しました。
正直・誠実
「間違ったところは修正してくれる、そんな正直さが印象に残りました。」
「スピーディーに買付まで伴走してくれる。親友みたいな感じで、悪いことは悪いって言ってくれるので、頼れるパートナーでした。」
「不動産業の方らしからぬ恰好(服装)をされていて、最初ドキドキしたんですが、話してみると誠実で。親身になって伴走してくれた結果、いい物件を買えました。」
「正直な会社だな、情報量がすごいな、と思いました。不動産購入にあたって未熟な考え方に対して丁寧なフィードバックをいただきました。自分たちで探しても見つけられなかった物件を含めてたくさん紹介してもらえたので、最終的にいい物件に巡り合えたなと思っています。」
金融機関に強い
「僕たちが買った物件は特殊で、ローンで苦労していたんですが、ファンズ不動産に紹介してもらった金融機関で一発で決まり、助かりました。」
購入後のフォローも手厚い
「物件購入後に困ったことがあった時、連絡したらすぐに返信いただけて、それに対するアドバイスや管理会社への問い合わせをしていただいたり、購入後のフォローも含めてファンズ不動産で買ってよかったなと思っています。」

営業担当とお客様
◾️お客様インタビュー「家を買ってよかったことは?」
当日ご参加のお客様に、家を買ってよかったことについてインタビューしました。
- 「賃貸で住んでいた家よりも、お風呂やキッチンが広くなって、すごくQOLが上がった。あと、独身女性で家を買ったと周りに話すと、面白がってもらえて良かったなと感じます。」
- 「自分や妻の友人、子どものお友達を呼んでみんなで遊べるようになったのが、買ってよかったとすごく感じます。」
- 「妻と二人で買ったんですが、いい景色なので家庭が明るくなりました。」
- 「リビングが広い物件を購入したのですが、友人を10人くらい呼んで誕生日パーティーができたりするところが気に入ってます。」
- 「賃貸よりも広めの家を今回購入できたので、生活の質が上がったなと感じています。」
賃貸の時よりも上がったQOLや、新居を通じて広がる友人・家族との時間。お話しいただいたエピソードはどれも、家を買うという決断がその後の人生を明るく変えていることを物語っていました。こうしたお客様の満足度を、これからも長く支え続けていきたいと考えています。

トークセッションではお客様から住み替えに関するご質問も
◾️不動産業界の「当たり前」を変えていく
イベント終了後に実施したアンケートでは、回答いただいた方の約83%が「大変満足」、約17%が「満足」と回答され、お客様から心のこもったメッセージもいただきました。
- 「久しぶりに営業担当の方とお話しでき、改めて直接感謝を伝えられて良かったです!とても和やかな雰囲気で居心地の良い会でした」
- 「1人参加でドキドキしていましたが、他の方々と色々とお話しすることができ、とても楽しい時間を過ごせました。勇気を出して参加して良かったです!」
- 「ジェレミーさんにリアルでお会いできて、聞きたかったことを沢山お伺いできました。頂いたお土産もセンスが良くて、本当に嬉しいです!」
- 「買ってからもこうして気にかけてくださる皆さんがいることが、とても心強く感じられました。また機会があれば、ぜひ皆さんに相談したいです」

イベントの最後までキュレーターとの会話を楽しむお客様


お帰りの際に、代表藤田よりファンズ不動産ロゴのアイシングクッキーをお渡ししました
◾️おわりに:これからも、正直に、誠実に
今回の「Funds’ Thanks Night vol.2」にご参加くださった皆様、そして日頃からファンズ不動産を支えてくださるすべての皆様へ、心より御礼申し上げます。
「売って終わり」という業界の古い慣習に縛られず、お客様の人生に長く併走し続けるパートナーでありたい。今回の『Funds’ Thanks Night vol.2』を通じて、その想いがより確かなものになりました。
これからも、お客様との縁を大切に育んでまいります。
公式アカウント:ファンズ不動産「@funds_fudosan」

※下記URLより友だち登録が可能です
https://liff.line.me/2000830548-y7aelJ1n/landing?follow=%40744yvzrj&lp=xVhVZR&liff_id=2000830548-y7aelJ1n
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https://notion.funds.jp/e9f281e09403415f9e8e1461bd530cf4
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