【済生会熊本病院 予防医療センター】西日本初導入!マルチポジションCTを体験できる期間限定キャンペーンを開催
済生会熊本病院たった30分で、未来の備えを。(導入キャンペーン企画のご案内)
済生会熊本病院予防医療センター(熊本市南区)は、西日本で初めて導入した「マルチポジションCT」の運用を2026年10月1日より開始しました。
いつもの身体を、そのまま映し出す
マルチポジションCTは、従来の寝た状態での撮影だけでなく、「立った状態」や「座った状態」での撮影にも対応した新しいCTです。重力がかかった自然な状態で身体を評価できるため、
日常生活に近い身体の状態を可視化し、従来の検査では捉えにくかった変化の確認につながります。

※画像はイメージです。
マルチポジションCT導入キャンペーン
このたび導入を記念し、より多くの方に新しい検査を体験していただくため、期間限定で「マルチポジションCT導入キャンペーン」を実施します。通常は人間ドックや健診のオプション検査として提供している「マルチポジションCT」を、期間限定で単独受診できるキャンペーンを実施します。
2026 年10月1日(木)~ 11月30日(月)
2026 年9月18日(金)~ 11月20日(金)
※1日5名限定 ※定員に達し次第終了となります
通常 14,300円(税込)▶
9,900円(税込)
肺 CT 検査 ・内臓脂肪量測定検査
約30分 ※受付・更衣・問診・CT検査・会計を含みます
15:00~16:00 ※検査は順次ご案内します
詳細・お問合せはこちら
済生会熊本病院予防医療センター マルチポジションCT導入キャンペーン

youtube動画
立ったまま撮れるCTとは?立つと出る腰痛・しびれの原因を特定へ【西日本初導入マルチポジションCT】
自社調べ(済生会熊本病院)
調査年月:2026年10月
調査方法:キヤノンメディカルシステムズ株式会社が保有するマルチポジションCT※の国内納入実績データをもとに、済生会熊本病院にて調査・確認。
調査対象・母集団:日本国内の医療機関に導入されたマルチポジションCT。
比較対象と選定基準:2026年10月時点で確認可能なキヤノンメディカルシステム株式会社が保有するマルチポジションCT納入実績のうち、西日本の医療機関への導入事例を対象として比較。
調査の結果、済生会熊本病院は西日本で初めて当該機種を導入した医療機関であることを確認した。
※「西日本」の定義(近畿・中国・四国・九州・沖縄など)
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