サッカーの欧州カンファレンスリーグは4月30日、ポーランドのクラクフなどで準決勝第1戦の2試合が行われ、クリスタルパレス(イングランド)の鎌田大地はシャフタル・ドネツク(ウクライナ)戦で1得点1アシストと活躍し、3―1の勝利に導いた。試合終了直前までプレーした。
ラヨ・バリェカノ(スペイン)はホームでストラスブール(フランス)を1―0で下した。両カードの第2戦は5月7日に行われる。(共同)
1日付の紙面はこちら