【北京共同】フィギュアスケートの四大陸選手権第3日は24日、北京で行われ、男子ショートプログラム(SP)はミラノ・コルティナ冬季五輪代表の三浦佳生が2種類の4回転ジャンプを決めて98・59点で首位に立った。最終日の25日のフリーで3年ぶり2度目の優勝を目指す。
友野一希は97・19点で2位、山本草太は94・68点で3位につけた。いずれも今季自己最高得点。
ペアで五輪代表の長岡柚奈、森口澄士組はSP2位、フリー3位の合計197・46点で初表彰台の3位に入った。アリサ・エフィモワ、ミーシャ・ミトロファノフ組(米国)が205・34点でSP3位から逆転して初制覇。
おすすめニュース
-
ゴルフ
-
2026/01/25(日) 12:54
久常涼は24位に浮上
-
全般
-
2026/01/25(日) 12:48
村瀬心椛V、荻原大翔2連覇
-
メジャーリーグ
-
2026/01/25(日) 12:40
大谷選手が英語でスピーチ
-
速報
-
2026/01/25(日) 12:09
冬季Xゲーム男子ビッグエアで荻原が2連覇
-
速報
-
2026/01/25(日) 11:39
冬季Xゲームのビッグエアで村瀬心が優勝
-
サッカー
-
2026/01/25(日) 08:58
三笘フル、遠藤は途中出場
-
メジャーリーグ
-
2026/01/25(日) 08:34
ダルビッシュ、引退報道を否定
-
サッカー
-
2026/01/25(日) 04:28
伊藤洋輝が今季初ゴール
-
国際大会
-
2026/01/25(日) 04:28
ジャンプ男子の二階堂が3位
-
サッカー
-
2026/01/25(日) 03:09
日本、中国に4―0で優勝
-
国際大会
-
2026/01/25(日) 01:40
29年冬季アジア大会の延期発表
-
速報
-
2026/01/25(日) 01:21
29年冬季アジア大会は延期