日本維新の会の吉村洋文代表は22日、自民党との連立政権合意後の半年を振り返り、高市政権を評価した。大阪府庁で記者団に「一心不乱に国のために働いている」と述べた。中東情勢の緊迫化によりホルムズ海峡の事実上の封鎖が続く状況について「連立時に想定していなかった事態だが、適切な危機管理対応をしている」と擁護した。
両党は昨年10月に連立政権に合意し、吉村氏は維新が政権の「アクセル役」を担うと訴えていた。果たせたかどうか問われ「完璧ではないけれど、無我夢中になって前に進めてきている」と強調した。
防衛装備移転三原則と運用指針の改定について「日本の防衛力強化にもつながる」と歓迎した。
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